(^_^)/どもです
日曜は久しぶりの日帰り登山で三頭山へ仲間と5人で行ってきました。
電車を乗り継いで奥多摩駅までたどり着き、そこからはバスで小河内神社まで


バスを下りてまずは旧ドラム缶橋



なぜ『旧』という文字がつくかというと、橋の両側にある浮きが、以前はドラム缶でだったことからドラム缶橋と呼ばれていたんです。
思いの外揺れましたね


そのあとは一旦奥多摩周遊道路へ出て少し歩き、登山口からいざ、登山開始です


三頭山へはいくつか山を越えていかなければいけないのですが、アップダウンの急さは強烈でしたね


登りはじめていきなりの急登ですし、その後も1回の距離は短いのですが、そこかしこと急登が牙を剥きます


それでも、登りはじめて約50分で最初のピーク、伊予山に到着



手作り感満載の看板です。
ここからまた一旦下り、今回のコースでもっとも長い急登を登りきったところに続いてのピーク、糠指山に



ここは自分達だけでなく、ほとんどの人が休憩をとってましたね。
それにしても、この登山道の看板の手作り感は半端ないですね。
一息入れたあとは、またまたまたまたアップダウンを繰り返してようやく今回の目的地であります三頭山へ到着


天気がよく、空気も澄んでいたので富士山も見えましたよ



ちょっと幻想的な富士山ですね


三頭山はその名のとおり、3つの頂からなる山で、西峰、中央峰、東峰の総称です。
西峰で軽くお昼をとり、中央峰、東峰と進んでいきます。



本来はここから下るのですが、今回は予定よりもはやく登頂できたので、少し寄り道ルートを使い、滝を見学してからゴールすることにしました。
ここの下りも少々急でしたが、三頭山山頂までと比べれば格段に歩きやすかったですね。
1時間弱下って三頭の滝へ。

予想以上に高さのある滝でしたね。
あとはバス停までクールダウンかわりとなる、ウッドチップの道を歩き、約5時間で無事下山完了


久々の日帰りですが、なかなか楽しい登山でした


それではまたです
ひろ
日曜は久しぶりの日帰り登山で三頭山へ仲間と5人で行ってきました。
電車を乗り継いで奥多摩駅までたどり着き、そこからはバスで小河内神社まで
バスを下りてまずは旧ドラム缶橋

なぜ『旧』という文字がつくかというと、橋の両側にある浮きが、以前はドラム缶でだったことからドラム缶橋と呼ばれていたんです。
思いの外揺れましたね
そのあとは一旦奥多摩周遊道路へ出て少し歩き、登山口からいざ、登山開始です
三頭山へはいくつか山を越えていかなければいけないのですが、アップダウンの急さは強烈でしたね
登りはじめていきなりの急登ですし、その後も1回の距離は短いのですが、そこかしこと急登が牙を剥きます
それでも、登りはじめて約50分で最初のピーク、伊予山に到着

手作り感満載の看板です。
ここからまた一旦下り、今回のコースでもっとも長い急登を登りきったところに続いてのピーク、糠指山に

ここは自分達だけでなく、ほとんどの人が休憩をとってましたね。
それにしても、この登山道の看板の手作り感は半端ないですね。
一息入れたあとは、またまたまたまたアップダウンを繰り返してようやく今回の目的地であります三頭山へ到着
天気がよく、空気も澄んでいたので富士山も見えましたよ

ちょっと幻想的な富士山ですね
三頭山はその名のとおり、3つの頂からなる山で、西峰、中央峰、東峰の総称です。
西峰で軽くお昼をとり、中央峰、東峰と進んでいきます。



本来はここから下るのですが、今回は予定よりもはやく登頂できたので、少し寄り道ルートを使い、滝を見学してからゴールすることにしました。
ここの下りも少々急でしたが、三頭山山頂までと比べれば格段に歩きやすかったですね。
1時間弱下って三頭の滝へ。

予想以上に高さのある滝でしたね。
あとはバス停までクールダウンかわりとなる、ウッドチップの道を歩き、約5時間で無事下山完了
久々の日帰りですが、なかなか楽しい登山でした
それではまたです