猫とまたたび | NPO法人 LEAF  LEAF:Live Earth At Future~未来に世界の人々は生きる~

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全てはカンボジアの子どもたちの笑顔のために!

よっちゃんこと

NPO法人LEAF理事長の夏目佳枝ですニコニコ

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NPO法人LEAFは、カンボジア:シェムリアップ州トラキエット村のトラキエット小学校で情操教育、特に音楽の支援をしています

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2分程で読み終えられます!

是非、最後までお付き合い下さいねウインク








今日は

はっきりしないお天気


明日は

晴れるみたいですねぇ〜ウインク

お洗濯しなきゃねウインク


猫とまたたびの関係が

解明されたようですニコニコ


っていうか…

解明されていなかったのか?

って思いました爆笑


猫にまたたびの記事↓


猫がマタタビの葉をかむのは、蚊が嫌いな化学物質をより多く放出させるためだとする研究成果を、岩手大や名古屋大などの研究チームが発表した。葉に含まれる化学物質に蚊よけの効果があることはわかっていたが、かむことによる効果はわかっていなかった。論文が15日、科学誌に掲載される。


 猫はマタタビを見つけると、葉をかんだり、体にこすりつけて転がったりする「マタタビ反応」をとる。ライオンやトラなどのネコ科動物に共通する本能だ。マタタビ反応は、葉にある化学物質「マタタビラクトン類」が起こすとされてきたが、チームは昨年、猫の神経系に作用する「ネペタラクトール」という化学物質が含まれていることを発見した。



チームは今回、かみちぎられた葉から放出される化学物質の総放出量を調べたところ、かまれる前の無傷の葉の10倍以上に増加していたことが分かった。


 蚊を使った実験では、かみちぎられた葉のほうが防虫効果が高かった。かみちぎられた葉から放出された2つの化学物質の成分比は半々程度だった。チームは2つの物質が混じり合うことで、高い防虫効果を発揮するとみている。


 蚊は感染症を起こす寄生虫フィラリアを媒介する。チームの宮崎雅雄・岩手大教授は「蚊から守るため巧みに進化し、こうした本能を獲得したのでは」と話す。


 掛谷秀昭・京都大教授(ケミカルバイオロジー)の話「マタタビ反応の生物学的な意味の解明につながる成果だ。蚊の防除薬としての応用にも期待できる」



だそうですよウインク


家の猫:にゃんこ様、たま様が

いつも

にゃんにゃんしている

マグロ


このマグロ

またたびの

木のクズみたいのが

びっしり入っていて

お猫様たちは

かなり気に入っていますよ。


この

マグロの近くを通る時は

絶対

にゃんにゃんしてから

通過します。


でね

マグロが

ヨダレで

濡れてるよ爆笑爆笑爆笑


猫とまたたびの

解明ができたので


猫様は

またたびの香りを嗅ぐと

なんで

ヨダレが出ちゃうのか?

これを

解明して欲しいですねぇ〜ニコニコ


人間は

そんなことないのにねキョロキョロ


京都大学の教授様

「猫はまたたびの香りを嗅ぐとなぜヨダレがでるのか?」

という題名で

論文を発表していただければ

と思います爆笑


よろしくお願いしますウインク





今日も

最後まで読んでいただきありがとうございます

m(_ _)m


1日も早くコロナ禍が収束する事を願うと共に

記事を読んで下さった皆様が幸せになれますように!


NPO法人LEAF理事長    夏目佳枝