よっちゃんこと
NPO法人LEAF理事長の夏目佳枝です![]()
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NPO法人LEAFは、カンボジア:シェムリアップ州トラキエット村のトラキエット小学校で情操教育、特に音楽の支援をしています
2分程で読み終えられます!
是非、最後までお付き合い下さいね![]()
青空が戻ってきた感じですね。
洗濯物も
やっと
外で干せる
でも
真夏は
日差しが強いから
ガビガビになってしまいますけどね
私は
ガビガビになった
タオルが好きです
今日ね
Twitterを見ていたら
大学生が
自分の通う大学を訴えた
っていうのがあった
何の説明もなく
コロナ禍になってから
1年は
リモート授業だけで
対面授業がないので
授業料の一部を返金して欲しい。
という内容だった。
なかなか
難しい問題だね。
学生側の立場に立つと
学校の施設を使っていないのだから
施設費はかからないし
資料などはメール等で送られてくるから
紙や印刷などの雑費がかからないので
学費は返金して欲しいよね。
学校側の立場に立つと
学校を使わないから
施設の管理をしなくてもいい
という事にはならない
学校で
対面授業ができるようになった時
すぐに教室などが使えるように
学生がいなくても
管理しないといけない。
皆さんは
どう思われますか??
フルートの生徒ちゃまが
法学部卒業だから
聞いてみよう!
本当に
どうなんだろうね?
この裁判の結果が
どうなるのか
知りたいです。
前にも
このブログでお伝えしたかと思いますが
このコロナ禍で
大学のあり方が変わるのでは?
って思ってます。
アメリカの
ミネルバ大学は
キャンパスを持たず
授業は全てオンラインで
学生は4年間で世界の7都市を渡り歩いて
寮で共同生活をします。
人気の高い大学で
ハーバード大学以上の
難関とも言われているようですね!
こんな大学が
すでに存在するので
次々に
ミネルバ大学のような大学が
誕生するかもね。
だって
リモート授業なら
大学の教授などの教員は
世界のどこにいても
授業ができるし
現地から生で
授業で伝えたい内容を
画像を交えて
触りながらとか
できるんだから
良い授業ができると思いますよ。
国際交流の授業なら
現地の子どもたちと
リモートで繋げられるし
もしくは
学生が現地に来たっていいんだもんね
こんなに素晴らしい授業はないよ!
ってね
私が
こういう授業をしたいのよ!
なので
ミネルバ大学のような学校が
増えることを祈るばかりです
今日も
最後まで読んでいただきありがとうございます
m(_ _)m
1日も早くコロナ禍が収束する事を願うと共に
記事を読んで下さった皆様が幸せになれますように!
NPO法人LEAF理事長 夏目佳枝
