よっちゃんこと
NPO法人LEAF理事長の夏目佳枝です![]()
NPO法人LEAFのブログへようこそ!!
数あるブログの中から
NPO法人LEAFのブログを訪問して下さり
ありがとうございますm(_ _)m
そして
いつも、いいね!やコメントもありがとうございます
励みになります。
NPO法人LEAFは、カンボジア:シェムリアップ州トラキエット村のトラキエット小学校で情操教育、特に音楽の支援をしています
2分程で読み終えられます!
是非、最後までお付き合い下さいね![]()
どんより曇り
今日は涼しい日となりました。
これくらい涼しいとありがたいですね![]()
先日
カンボジアの小学校の先生と
やり取りをしていました![]()
カンボジア全土の学校は
休校となっていて
zoomでの授業をし
授業を進めています。
それも
もう1年半くらい
先生に
子どもたちと会っているのか聞いてみたら
全く会っていないんだそうです![]()
私たちが
お世話になっている小学校は
田舎なので
zoomでの授業はしているのか?
疑問に思っていたのですが
ずっと
zoomでの授業をしてるよ!
と先生に教えて頂きました![]()
日本より進んでるわよ!
凄いよカンボジア!
っていうか
日本が遅れ過ぎているだけだよね![]()
コロナウィルス
子どもたちには
感染し難いということですが
先生方は大人
職員室など
換気をしていても
結構な密になってしまうと思うんですよね
なので
リアルな授業とzoomでの授業と
半分にして
職員室ではなく
教室から子どもたち宅へ
zoomでの授業をして
職員室に
おられる先生方の人数を
半分にするとかね
色々とできると思うんですよね。
zoomだと
授業はしにくいですよね。
そんなの分かっています。
でも
先生方のリスクを
少しは考えもいいのかな?
って思います。
どうしても
学校って
子どもたちの安全第一になるから
なかなか
先生方の安全って
二の次になっちゃんうんだよね。
そして
先生という生き物も
自分はいいから子どもたちを!
という気持ちの方が多いので
なかなかね…
って感じですね
とはいえ
デルタ株は
子どもにも
感染リスクはあるし
感染力が凄まじいとの事ですよね
なので
大人だ!子どもだ!と言わず
全ての方々の
感染リスクを
考えた方がいいのかな?
って
カンボジアでのzoomの授業で
考える機会を与えてもらえた気がします。
ありがたいです!
また
カンボジアの
小学校の先生と
やり取りしたいと思います![]()
今日も
最後まで読んでいただきありがとうございます
m(_ _)m
1日も早くコロナ禍が収束する事を願うと共に
記事を読んで下さった皆様が幸せになれますように!
NPO法人LEAF理事長 夏目佳枝
