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夢は、思い続けることで、限りなく、近づくことができるだろう。
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秋の風。

葉っぱの赤。

優しい思いと、
子供達の笑顔。

誰かの失敗を挙げて、
批難することで、
自分自身を正当化するのは、たやすい。

けれど、
本当に大切なのは、
自分のするべきことを知り、
実行していくことだと思う。にゃー

自己の存在の正当性は、自己の中に見出だしていくものだろう。
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遊書で兎飾り。
墨と筆で、和紙に兎を描いて、
河原で、丸い石をひらって、
糊で、貼りました。

箱入りのかわいい兎たちが出来ましたo(^-^)o

年末のご挨拶にお持ちしたいと思っています。

10月31日は、地鎮祭でした。


光と風とHappyをデザインする-Style--地鎮祭

光と風とHappyをデザインする-Style--地鎮祭

きさくでやさしい神主さんでしたが、

実は、伊勢神宮系列の香川でも有名な神主様だそうです。



地鎮祭(じちんさい・とこ しずめ の まつり)は、建築工事を始める前に行う、その土地の神様に、土地を利用させてもらうことの許しを得て、工事を無事終わらせるための儀式です。

一般には、土地の四隅に青竹を立て、その間を縄で囲って祭場となし、斎主たる神主様のもと、建築業者・施主の参列の上で執り行う。祭場の中には木の台(八脚台という)を並べ、その中央に神離(ひもろぎ、大榊に御幣・木綿を付けた物で、これに神を呼ぶ)を立てて祭壇となし、酒・水・米・塩・野菜・魚等の供え物を供える。


雨が降っていたので、テントを張ってとり行いました。

光と風とHappyをデザインする-Style--地鎮祭


光と風とHappyをデザインする-Style--地鎮祭

発見!!!

神主様の下駄が、まん丸なんです。


神主様は、急いでいたので、お釜の蓋を代用したのだよ。

角がなくて、車の運転に便利なんだ。


と笑っていましたが、




・・・ネタですよね・・・