こんにちはニコニコ


ゴールデンウィーク真っ最中。

特に予定もなく、まったりぽけこカエルですカエルケロっ♡

なかなかゆっくりブロ友さんたちのアメブロにお邪魔できてなくて。

ぽけこカエル🐸って誰?

って声が聞こえてきそう…ニヤニヤ

ま、ちっちゃいことは気にするなっワカチコワカチコ〜!


キラキラカエルキラキラ

さてさて。
りーちゃんが虹の橋を渡って、
ようやく心も落ち着いてきて。
今年に入って、始めたことがいくつかあります。

ひとつは、水垢離(みずごり)
これは、1月29日から。
鹿児島出張中に読んだ本をきっかけに、思い立って。
お風呂上がりに、冷水シャワーを1分以上浴び続けるというものなんですが。

真冬の冷水…🥶

ハッキリ言って、冷たいと言うより、痛い…
大袈裟に言うと、命の危険すら感じる…ドクロ

だけど。不思議なことに。
浴び終わって、身体を拭いた後は、
水垢離してない時より、
身体がポカポカになるんですびっくり
内から熱が生まれ出てくるみたいな。

しかも、めっちゃ気分がスッキリキラキラ

ん?…そういえば全裸寝を始めたのも真冬だったわ。
わたしって、基本、ドMなのかもしれません…てへぺろ


もう一つ、始めたことは、ランニング🏃‍♀️

といっても、気が向いた時に、
石上神宮まで走って帰る…
たった往復3キロのコースなんですが口笛

そもそもわたし。
学生時代から、運動経験は0。
なんで急に走りたくなったのか…ナゾ。

だけど、ただただ呼吸に集中して。
自分の身体…
地面と接した時の衝撃を受け止める骨。
脈打つ心臓と身体中を巡る血流。
吸い込んだ空気で膨らむ肺。
流れる風に喜ぶ肌。

自分というこの身体を構成している細胞全てが、
協力しあって。1歩1歩、前に進んでく。

あぁ。走れるって有難い。

走る度に、嬉しくて泣きそうになる。
(涙もろいのは年のせいとは言わせない)

どうしても、仕事で頭を使いすぎることが多いので。
もっと、自分自身の身体、骨や血に意識を向けなさいって事なのかしら無気力しらんけど

とにかく。

今、気持ちいい(*´ч`*)♥
ってことをするのが、一番ですよねウインク

キラキラ龍キラキラ

さてさてさて。

先日、丹生川上神社下社⛩に行ってきましたおねがい

御礼参りの参拝お願いです。

初めてこちらを参拝したのは、
2022年11月のこと。
母と一番下の妹(五女)を連れての母娘3人ドライブ。


この日は、天河大弁財天社神社を参拝予定。
その途中にあるので、前から気になってた
丹生川上神社下社神社にも寄ってみたのでした。


めっちゃ気持ちの良い秋の日🍁

照れ




神馬の白ちゃん、こんにちは〜

🦄






人形祓い

ဗီူ

‪๛ก(ー̀ωー́ก)‬




空が高くて気持ちいい〜



本殿へと続く階段

紅葉とのコントラストの美しさよ

キラキララブキラキラ




思った以上に、氣が良すぎて。
ここ、大好きだぁ〜と思いながら参拝を終え、
駐車場に向かおうとした、その時。

突然。母が社務所に行きました。

どうやら、神馬さんたちへのお供えをしている模様。

戻ってきた母は、
車に貼る交通安全のステッカー御守りを
手にしていました。そして、おもむろに、

これ、貼っとき。

と、わたしに手渡しました。

え〜車汚れてるし、
どうせなら綺麗にしてから
貼りたい

と、断るわたし。すると母は、

今、貼りなさい!

と、割と強めの口調で言ってきたのです滝汗

こうなると、もう逆らうことなどできませぬ滝汗

ウェットティッシュでボディを拭き拭きして、
御守りを貼りました。

その後、天河大弁財天社を参拝し、









洞川温泉につかり、
美味しい川魚を堪能して。

母をお家まで送り届けました。

その日のわたしは、
東大阪に住む妹の家に泊まる予定。
母が住む奈良から大阪へと車を走らせました車

秋の連休で、道路は大渋滞チュー
だけど。
奈良から大阪へ続く阪奈道路に出た頃には、
車の流れはかなりスムーズになっていました。

長時間の運転で疲れていたわたしは、
早く妹の家に着きたくて、少し焦っていました。
スピードに乗って、なだらかな坂を上りきった、

その時。

突然。

左の路肩から、わたしの車の前に。




発煙筒🔥が投げ込まれました
ガーンガーンガーン




思わず、ブレーキを踏みこみ、
回避するために、右にハンドルを切りました。


事故があり、到着したばかりの警察が、
事故車両に後続車がぶつからないようにと、
注意喚起で投げた発煙筒でした。

大阪行きの阪奈道路は2車線で、
もし追越車線に車がいたら…と思うと、
ゾッとします。

発煙筒がなければ、
そのまま事故車両に突っ込んでいたかも…

0.1秒、タイミングがズレただけで、
どうなっていたか…

回避した後も、
心臓の動悸はしばらくおさまらず。
(老化現象とは言わせない…ネガティブ)

湧き出る震えを抑えながら、
ハンドルを握りしめました。

ガーンガーンガーンガーンガーン

ようやく、気持ちがおさまった時。

思い出したのです。

あの時、執拗に母が、

今、貼りなさい!


と言ったことを…滝汗滝汗滝汗

大事に至らず、無事だったのは、
もちろん、ご先祖さまや氏神さまのお陰だと思いますが、この丹生川上神社下社神社の神さまの御働きも大きかったと思います。

ありがたや
( ߹ᯅ߹ )‪
お願い

そんなわけで、少し遅くなったのですが、
その時の御礼に行かなくちゃ‼️と、
先日、御礼参りに行ったわけなのですおねがいキラキラ


めでたし、めでたし…
と思うでしょ?

でもでもでもね

お話は、
これで終わり…
じゃなかったの。

というわけで、

つづきますっ
(・∀・)

読んでくださって
ありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)