染める時、パーマをかけるとき…
君の頭の形、髪質、したい髪型
顔立ち、ダメージレベル…
君は君のはずだ!!
要は…
ノウハウ・カリキュラム・テキスト・マニュアル・・・
そんな物の中に
君は治まってしまうような
個性も持ち合わせないものか??
君の頭の形、顔立ち…その他は
ノウハウ・マニュアル・マニュアル・テキストの中で紹介されてるか???????
君は、もっと
素敵な存在のはずだ。。。
それが、対、他人になった時には
どうして
ノウハウ・マニュアル・カリキュラム・テキストの中に当てはめようとするんだ?
君は、君にしか出来ない仕事を
したくはないか?
ノウハウ・テキスト・カリキュラム・マニュアルの仕事なら
君じゃなくてもいいんだよ!?
誰でもいい!
誰でもいいうちの一人
替えのきく歯車
それで、満足か??
もし、それで満足ならば
君は
自分を主張してはいけないんだよ?!
個性なんて言ってはいけない!
自分らしく!なんて考えちゃ…いけないんだ。
だって…
自分が無いんだから。
ノウハウ・マニュアル・カリキュラム・テキストというのは…
誰でも出来るようにしか…作らないんだ。
考えるな!
感じるんだ!
それが仕事というもんさ。
君は君じゃなきゃダメだよ!
君が、君を作っていくんだ!
それが、生きるっていうことさ!