口癖にしている方は、顔がギューッと
何だか真ん中によっています。
うってかわって
「疲れた」「ヘトヘト」と言いながら
顔が笑っている人からは悲壮感が
伝わってきません。
もっと言えば
「疲れた」という言葉のチョイスから
「体が頑張ってくれている」という言葉のチョイスにする人からは
体に対するいたわりや、感謝が
伝わって来ます。
「疲れた」という言葉のチョイスからは
体の頑張りが足りない!と怒っている様な
印象が伝わって来ます。
「疲れやすい」というのは
私は頑張りたいのに、体の奴が言うことを聞かないんだよね!と文句を言っているようです。
休日の男性に多い様に思います。
髪やお肌に対してはどうでしょうか?
髪が傷んで…
肌が乾燥して…
髪やお肌はどれ程の役割を果たした結果
そうなったのか…
癒してやらなきゃねっ!
癒してやりたいのに
更に虐める行為をしてしまう人は
やっぱり何か?
不思議な違和感があります。
なんだろう???
言葉のチョイスを変えると
何かが変わる!と
感覚的にそう思うのは
僕だけだろうか?