こんな質問を受けました。
『サンタはいるの?』
僕は嘘をつきたくありません
だから、こう答えます。
『いるよ』
サンタはいます。
でもね、昔と違ってさぁ
サンタクロースも
人の家に勝手にはいると
住居侵入で捕まるし
人口も増えたし
煙突がある家なんて無いし
セコムしてたら大変だし
何しろ
トナカイのソリで空なんか飛んでると
電線ばかりで大変じゃん❗️
電線切れて大損害だよね。
停電するし。
サンタクロースも
現代に合わせて進化してるんだよ。
サンタは各家庭の
お父さんやお母さんを使って
子どもにプレゼントを届けるのさ。
もちろん、おもちゃ屋さんも
運送屋さんも
町中の大人たちが
サンタクロースのお願いを聞いて
ちゃんと地域の子ども達に
プレゼントを贈るのさ。
時代に合わせて
今はそうするしかないんだ!
だから、地域の大人は皆
サンタクロースなんだ!
サンタが神様なら
僕たち大人は天使さ❗️
サンタクロースのお仕事を
僕たちは手伝ってるのさ。
子どもの夢はプレゼントだよね!
大人の夢は子供たちの笑顔なんだよ!
サンタクロースのお仕事を
お手伝いすることで
大人は夢を手に入れるのさ
君たちの笑顔を‼️
みんなが幸せになるだろ!
僕が作ったおもちゃで
私が配達したおもちゃで
子供たちの笑顔が見れる‼️って
サンタクロースさんありがとう‼️って
お父さんやお母さんは
子供たちに気付かれてはいけないよ!と
サンタクロースからいわれて
そのプレゼントを枕元に置く最後の
使命がある天使なんだ。
だから、お父さんやお母さんに
サンタクロースの事で
つめよっちゃダメだよ。
お父さんやお母さんは
与えられた使命を果たさなきゃいけないんだ。
プレゼントは
サンタクロースからのプレゼントさ!
それは間違いない事実だから
変えようがないよね。
僕には、子供がいないけど
僕は、子供たちに
サンタクロースの事を
子供たちに伝える使命をもらってる!
子供たちが笑顔になる様にって。
サンタクロースはいるんだよ!
そして、大人はみんな
サンタクロースなんだ。
サンタクロースの
お手伝いをするサンタクロースなんだ