今回は7回目のマイストーリーです。



山口の友(ちーちゃん)と 別々に学ぶことを決め、自分がリンパを学ぼうと思った最初の気持ちを 言い訳せずに頑張ろうと思い、モニターさんでの練習に取り組むことにしました。


兎にも角にも…

人の体に触れて練習する!!!




そうすることで気づきも見えてくるのです。

友人や 保育園関係の方、お隣のお家の方…と いろんな方から協力いただき モニターさんでの練習が続けてきました。

でも時間は限られているので 自作のマネキンちゃんで練習するのもしばしば(未だに使っています笑)


そうしながら月一のレッスン。

私はいつも午前中に受けていたのですが、午後の部はちーちゃんとなっていて、日にちがかぶることもしばしばで笑




ちーちゃん レッスンの帰り、眠くなってないかな?

もう無事に着いたかな?



もう会うことさえないのに、勝手にちーちゃんの心配をする自分がいました。



脊柱管の手術後は痛みが軽減し 母は家の中ではゆっくりではありますが自分でカートを押して歩けるようになりました。

リハビリには付き添いで行くものの また母の笑顔が見れるようになっていったことへの感謝の気持ちでいっぱいになりました。


次回は8回目【戻れない 戻らないと決めていた保育士】をテーマで書きたいと思います。