今回は4日目です。
今日は【どん底だと思っていた状況の中で感じれたこと〜母の介護で触れることの大切さ 凄さを感じ、大切な存在を確認〜】です
自律神経が乱れていた私ですが 母を抱き抱えたりする中て直に体温が伝わり、【触れる】ことの凄さ 大切さを同時に感じるようになりました。
数ヶ月前は考えられもしなかったこの生活。でも母の背中をさすったりしながら なぜか私も落ち着いていっている気がしていました。
こんなに母に触れることは普段の生活の中ではありません。だからこそ 背中から伝わるもの
背中に手をおかれて安心するという経験はありましたが、逆もまたしかり
このタイミングでリンパトリートメントも学ぶようになっていたこと。これはきっと意味のあることなのかもしれない、とおもいました。
触れるということの偉大な力も知り、自律神経に特化した この【緩身リラクゼーションリンパ®︎トリートメント】を学ぶことになっていたこと。これは私に大切なことを教えてくれるように導かれているんだと感じていったのです。
次回は【母の介護・通院の日々とリンパへの向き合い〜そして子どもたち 保護者の方への申し訳ない気持ちが払拭できず過ごす日々〜】をお話しします。