裏紙やルーズリーフでも

なにかしらそのときのきもちで絵を描くとき、すごく幸せだな。

絵を仕事にすることは自分の前の夢だったけど…考えた末に

絵は自分にとって趣味のもので。自分の感じたことを好きなときに好きなように描きたいって、

そう思ってとどまった。

不器用だから、
自分の譲れないものを貫いていけるかわからないし、
また絵をずっと好きでいられるかもわからなかった。

嫌いになることは絶対にないけど、それでもやっぱり自分にとって安らぎの部分にそれを置いてよかったな。


最近また絵が描きたくなって、こんなことを思ってしまった(´v`)