ようやく、閉じ込められていたトラックが移動できるようで、同僚が取りに行ってくれました。
明日は、そのトラックの整備に行く予定ですが、精神的にまだトラックに乗って仕事が出来る気がしません。
と言うか、何に対しても無気力な感じです。
まだ、身体も疲れてるんだと思います。
しかし、会社への不信感が一番の原因だと思います。
死者が出てる所に、4日も閉じ込められていたのに、社長他、役員は誰も一本の電話もくれませんでした。
自分の中の常識ではあり得ないと感じます。
自分が経営者なら、朝昼晩と安否確認と激励の電話をします。
元々、社員を使い捨てすることで有名な会社なので、期待する方がバカなのかもしれませんが、あまりにも人ごとのような対応をする会社では、仕事をする気が失せました。
もう少し、休みが必要な感じです。
まだ、こちらの方は、食品も品薄で、ガソリンスタンドも燃料が無く閉店してるところもあります。
大雪の爪痕は大きいですね。
愚痴でした。