小さなお店は個性を最大限に活かさなければ生き残れない | 人から愛される小さな会社が世界を変える

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こんばんは、相原です。


小さなお店が今後生き残っていくためには
大きな会社と同じようなことをやっていてはいけません。

どうしても資本力で負けますし、
大きな会社は効率化を図り、コストを抑えていますからね。


なので、

小さなお店が生き残るためには
大きな会社といかに差別化をするかというのが大切になってきます。




その差別化をする時に大事なのが

会社やお店ごとの個性を活かすことです。


というのも、どんなビジネスでも
経営者によって、お店には別の色が出ます。

例えば、

・雰囲気が明るいお店
・落ち着いたお店
・神秘的なお店

など。

それぞれに個性が出るものなのです。



特に起業しようと思う人の多くは
自分のこだわりや譲れないことがあることが多いですからね。

それが活かされているお店はかなり強いです。



しかし

こういった個性があるにもかかわらず
うまくいっていないお店もあります。

それはなぜか?



個性があるなら、周りのお店と差別化しやすいので
お店のファンが増えやすく、売上が安定しやすいはずです。

個性的なお店は、非常にファンを作りやすいですからね。

ビジネスではお店に愛着を持っているファンを
持つことができれば成功するというのは常識です。



それで

そんな成功しやすい要因を持っているのにも関わらず
うまくいかない理由は大きく分けると2つあります。


1.自分のお店の個性の良さを分かっていない
2.個性を伝え切れていない




1番は、本当は個性があるはずなのに
それをよく理解できていないことがあります。

意外と自分のこだわりや特徴を普通のことだと思ってしまうことがあります。

それではせっかくの良さをお客さんに伝えることが不可能です。



また、2番では、個性はある程度分かっているけれど
伝え方がいまひとつという場合です。

個性の表現の仕方で、
その魅力が平凡なものになるか、より輝いた魅力になるかが変わってきます。


せっかく個性が分かっていても、
それがお客さんに伝わらなければ意味がありません。



と、こんな風に原因があるわけです。

この原因を何とかするためには
いくつかステップを踏んでいく必要があります。

そのステップについては、
無料のメール講座のほうで教えているので

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