幻のお香に出会うゆめみる宝石










京都=お香
という事で新しい出会いがあるかも!
と期待を込めていました。






京都🍁はそんな僕の期待に
しっかりと答えてくれました。




右手にあるのが、
鹿の生殖分泌物からできたお香。

漢方としても使われている成分であり、
白檀と調合されて作られています。



香りは、官能的、エキゾチック、魅惑的という
言葉が一番しっくり来そうです宝石紫宝石赤宝石緑






左手にあるのは、
抹香鯨の腸内で生成する病的結石と白檀の調合
で作られているものです。


香りは、濃い和、神秘的、重厚感という
言葉が合います。





鹿🦌
クジラ🐳
とお香がコラボレーションしたお香。



普段使用している伽羅とはまた違った
香りと表情を
魅せてくれます。



お香好きの僕にとっては
たまらないお土産になりましたカブト








京都はマンションなど高い建物が無く
違った世界が見れます。


自然や寺院も多く
洗練された空気となんとも言えない雰囲気が
あります。


江戸時代にタイムスリップしたような
感覚がありました。



京都はいい所です。
今後は京都と東京の二拠点生活を視野にいれて
アクションをしようと思います🍁🗼