【極秘】電子書籍で“先行者利益”を手に入れる方法
こんばんは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
お元気にお過ごしでしょうか?
かなり寒くなってきましたね。
先ほど、会食ミーティングから戻りましたが、
都内も“極寒”になってきたな、と感じました。
皆さんも、風邪など引かないよう、
暖かくしてお休みになってくださいね^^
さて、昨日のブログでは、私もついに
電子書籍を出版することになったことをお伝えしました^^
私の電子書籍の処女作は、
来たる明日12月28日(水)に、
“第一弾”を発表したいと思います。
ぜひ、楽しみにしていてくださいね^^
■電子書籍で“先行者利益”を手に入れる方法
“2012年は、なぜ、電子書籍なのか?”
そのヒントについて、本日は少しだけ
解説させて頂きたいと思います。
昨日もお伝えしましたが、
まず、これだけを覚えておいてください。
“これからは、スマートフォン向け電子出版ビジネスが伸びる”
この一言です。
こちらもあらためての説明となりますが、
すでにアメリカでは“先行者利益”に乗り、
若くして大成功、具体的には“大金持ち”になった
人物が多数、輩出されています。
もちろん、それまで名も無かった若者が
成功したケースもありますし、
すでに“コンテンツ”を持っている方々であれば
なおさら有利な立場で成功した実績が報告されています。
さて、私が明日発表させて頂く電子書籍は、
EPUB(イーパブ)という電子書籍の規格で作っています。
そもそもは、“Electronic PUBlication”の略語から来ています。
こちらの規格は、現在、英語圏での標準規格となりつつあります。
こちらにはいくつものメリットがあるのですが、
代表的なメリットとしては、
1.誰でも作ることができる
2.あらゆるデバイスで閲覧可能
3.Amazon、Google、Appleがすでに支持、サポートしている
4.スマートフォン市場を相手にビジネスできる
といったものが挙げられます。
次に、“時流のメリット”です。
スマートフォン市場を考えてください。
MM総研が2011年に発表している資料では、
スマートフォンの契約数は、2016年3月末までに
“7,030万”を超えると予測されています。
“一般層にアプローチできる、スマートフォン向けのコンテンツ”
という観点から考えると、“電子書籍ビジネス”は、
かつて流行った“情報起業”、
“ケータイコンテンツビジネス”、
“アプリビジネス”が合わさった
非常に大きな市場と見ることが可能になるのです。
さらに細かい“機能的なメリット”としては、
・リフロー(文字サイズの変更)が可能
・誰でも作ることができる
・動画や音声を入れることができる ←“これはかなり重要!”
・画像リンク等、ウェブで使える技術がほぼ全て使える
・世界標準のファイル形式なので、今後読めなくなることはない
・EPUB対応のビューワがあれば、どんなデバイスでも読める
・世界的に注目されている規格で、今後もますます発展が見込まれる
・ファイルサイズが軽い(スマホでのダウンロードでは重要)
などなど、このようなメリットもあります。
■では、どう使えるのか?
「小谷川さん、メリットは大体わかりました。
実際に“どう使えるのか”、教えてください」
という声をいただきそうですね^^
はい。お答えしますね^^
こちらでは、5つだけ、ご紹介しますよ。
1.出版が容易になる。(自己表現の場が広がる)
敷居が低くなった分、誰でも“出版市場”に参入できるようになります。
もちろん、そんなに生やさしい市場でないことは確かですが、
著者としてのポジションにも立つことができます。
“やる気”があり、市場に支持されるコンテンツを
用意できる人には、大きなチャンスとなります。
2.フロントメディアとして活用できる。
この規格では、動画や音声など、あらゆる動的なコンテンツを
組合わせられます。その威力、伝播性、影響力を考えてみてください。
特に、ソーシャルメディアと絡められることを考えると、
私など“無限の可能性”を感じてしまいます。
また、スマートフォンや各種携帯デバイスで読まれることを考えると、
PCに縛られることなく、色んな場所で読んで頂けるようになります。
電子書籍はフロントとしての初回接点、そこから連携させて
あなたにとってのミドルエンド、バックエンドに
つなげることも可能になります。
3.収益が得られる。一度の労力が高い利益率で、何度でも“報われ続ける”
当然ですが、自分で作って、自分で流通できる人には“高粗利”で
大きな収益が入ります。特に、ハウスリストを持っている人は有利です。
また、ハウスリストを持っていない人でも、
“文楽”のようなプラットフォームをうまく使えば、
多くの人の目に触れられるようになります。
収益についてですが、プラットフォームにフィーを支払ったとしても
“利益率約90%”を確保できる世界が実現できるのです。
もちろん、一度作ったデジタルコンテンツは“再現性ある価値”です。
簡単に言うと、一度、執筆に充てた労力は、売れ続ける限り、
何度でも“報われ続ける”ことになる、ということです。
4.今後、Kindle StoreやiBook storeが日本対応しても、すぐに対応可能
おそらく、近いうちに、Kindle storeやiBook storeは
日本語対応することになるでしょう。
その際に、あなたが“準備”できていれば、すぐに対応でき、
あなたは容易に時流の波に乗ることができるようになります。
5.英訳して、Amazonで世界展開も可能になる。
簡単に言えば、あなたのコンテンツを世界市場で売れるようになります。
普遍性の高いコンテンツであれば、英訳してアメリカのアマゾンKindle市場で
売ってみるだけでも、大きなチャンスが見込めます。
特にアメリカでは東洋発の思想と絡めたテーマが支持されやすいので、
ここにも確実に商機があると言えるでしょう。
いかがでしょうか?
本当はまだまだお伝えしたいことがあるのですが、
一度にお伝えしても難しいと思いますので、
それは追々、お伝えしていくことにしますね^^
■明日発表の電子書籍だけは、必ず手に入れてください。
昨日もお伝えしましたが、
2012年は、この市場において
“先行者利益を得られるかどうかの天下分け目の合戦”
が繰り広げられると思います。
もちろん、このブログ読者様である皆さんには
どうやってこの戦に勝っていけば良いのかを
お伝えしていくつもりですが、
まずは、12月28日(水)に発表させて頂く
私の電子書籍の処女作。
こちらを是非、購入してみてくださいね^^
そして、実際に、何がどのような仕組みになっているか、
“体験”してみてください。
こういった最先端のジャンルは、
実際に、“投資”して“体験”してみなければ
仕組みの全貌は分かりません。
何がすごいのか、何が面白いのか、
“体験”して頂くのが最も早いと思います。
もちろん、“購入してください”といっても、
電子書籍ですから、今までの当社のコンテンツと比較すると
“破格の安価”で手に入れて頂けますよ^^
もちろん、内容もすでに多くの方々に
“証明されている”コンテンツですから、
きっとご満足いただけると思います。
そして、これはあくまで“第一弾”に過ぎませんから、
今後の展開も、大いに楽しみにしていてくださいね^^
それでは、明日の私の電子書籍の発表を
ぜひ、楽しみにしていてくださいね。
それでは、本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
あなたの成功を、心から応援しています。
小谷川 拳次
お元気にお過ごしでしょうか?
かなり寒くなってきましたね。
先ほど、会食ミーティングから戻りましたが、
都内も“極寒”になってきたな、と感じました。
皆さんも、風邪など引かないよう、
暖かくしてお休みになってくださいね^^
さて、昨日のブログでは、私もついに
電子書籍を出版することになったことをお伝えしました^^
私の電子書籍の処女作は、
来たる明日12月28日(水)に、
“第一弾”を発表したいと思います。
ぜひ、楽しみにしていてくださいね^^
■電子書籍で“先行者利益”を手に入れる方法
“2012年は、なぜ、電子書籍なのか?”
そのヒントについて、本日は少しだけ
解説させて頂きたいと思います。
昨日もお伝えしましたが、
まず、これだけを覚えておいてください。
“これからは、スマートフォン向け電子出版ビジネスが伸びる”
この一言です。
こちらもあらためての説明となりますが、
すでにアメリカでは“先行者利益”に乗り、
若くして大成功、具体的には“大金持ち”になった
人物が多数、輩出されています。
もちろん、それまで名も無かった若者が
成功したケースもありますし、
すでに“コンテンツ”を持っている方々であれば
なおさら有利な立場で成功した実績が報告されています。
さて、私が明日発表させて頂く電子書籍は、
EPUB(イーパブ)という電子書籍の規格で作っています。
そもそもは、“Electronic PUBlication”の略語から来ています。
こちらの規格は、現在、英語圏での標準規格となりつつあります。
こちらにはいくつものメリットがあるのですが、
代表的なメリットとしては、
1.誰でも作ることができる
2.あらゆるデバイスで閲覧可能
3.Amazon、Google、Appleがすでに支持、サポートしている
4.スマートフォン市場を相手にビジネスできる
といったものが挙げられます。
次に、“時流のメリット”です。
スマートフォン市場を考えてください。
MM総研が2011年に発表している資料では、
スマートフォンの契約数は、2016年3月末までに
“7,030万”を超えると予測されています。
“一般層にアプローチできる、スマートフォン向けのコンテンツ”
という観点から考えると、“電子書籍ビジネス”は、
かつて流行った“情報起業”、
“ケータイコンテンツビジネス”、
“アプリビジネス”が合わさった
非常に大きな市場と見ることが可能になるのです。
さらに細かい“機能的なメリット”としては、
・リフロー(文字サイズの変更)が可能
・誰でも作ることができる
・動画や音声を入れることができる ←“これはかなり重要!”
・画像リンク等、ウェブで使える技術がほぼ全て使える
・世界標準のファイル形式なので、今後読めなくなることはない
・EPUB対応のビューワがあれば、どんなデバイスでも読める
・世界的に注目されている規格で、今後もますます発展が見込まれる
・ファイルサイズが軽い(スマホでのダウンロードでは重要)
などなど、このようなメリットもあります。
■では、どう使えるのか?
「小谷川さん、メリットは大体わかりました。
実際に“どう使えるのか”、教えてください」
という声をいただきそうですね^^
はい。お答えしますね^^
こちらでは、5つだけ、ご紹介しますよ。
1.出版が容易になる。(自己表現の場が広がる)
敷居が低くなった分、誰でも“出版市場”に参入できるようになります。
もちろん、そんなに生やさしい市場でないことは確かですが、
著者としてのポジションにも立つことができます。
“やる気”があり、市場に支持されるコンテンツを
用意できる人には、大きなチャンスとなります。
2.フロントメディアとして活用できる。
この規格では、動画や音声など、あらゆる動的なコンテンツを
組合わせられます。その威力、伝播性、影響力を考えてみてください。
特に、ソーシャルメディアと絡められることを考えると、
私など“無限の可能性”を感じてしまいます。
また、スマートフォンや各種携帯デバイスで読まれることを考えると、
PCに縛られることなく、色んな場所で読んで頂けるようになります。
電子書籍はフロントとしての初回接点、そこから連携させて
あなたにとってのミドルエンド、バックエンドに
つなげることも可能になります。
3.収益が得られる。一度の労力が高い利益率で、何度でも“報われ続ける”
当然ですが、自分で作って、自分で流通できる人には“高粗利”で
大きな収益が入ります。特に、ハウスリストを持っている人は有利です。
また、ハウスリストを持っていない人でも、
“文楽”のようなプラットフォームをうまく使えば、
多くの人の目に触れられるようになります。
収益についてですが、プラットフォームにフィーを支払ったとしても
“利益率約90%”を確保できる世界が実現できるのです。
もちろん、一度作ったデジタルコンテンツは“再現性ある価値”です。
簡単に言うと、一度、執筆に充てた労力は、売れ続ける限り、
何度でも“報われ続ける”ことになる、ということです。
4.今後、Kindle StoreやiBook storeが日本対応しても、すぐに対応可能
おそらく、近いうちに、Kindle storeやiBook storeは
日本語対応することになるでしょう。
その際に、あなたが“準備”できていれば、すぐに対応でき、
あなたは容易に時流の波に乗ることができるようになります。
5.英訳して、Amazonで世界展開も可能になる。
簡単に言えば、あなたのコンテンツを世界市場で売れるようになります。
普遍性の高いコンテンツであれば、英訳してアメリカのアマゾンKindle市場で
売ってみるだけでも、大きなチャンスが見込めます。
特にアメリカでは東洋発の思想と絡めたテーマが支持されやすいので、
ここにも確実に商機があると言えるでしょう。
いかがでしょうか?
本当はまだまだお伝えしたいことがあるのですが、
一度にお伝えしても難しいと思いますので、
それは追々、お伝えしていくことにしますね^^
■明日発表の電子書籍だけは、必ず手に入れてください。
昨日もお伝えしましたが、
2012年は、この市場において
“先行者利益を得られるかどうかの天下分け目の合戦”
が繰り広げられると思います。
もちろん、このブログ読者様である皆さんには
どうやってこの戦に勝っていけば良いのかを
お伝えしていくつもりですが、
まずは、12月28日(水)に発表させて頂く
私の電子書籍の処女作。
こちらを是非、購入してみてくださいね^^
そして、実際に、何がどのような仕組みになっているか、
“体験”してみてください。
こういった最先端のジャンルは、
実際に、“投資”して“体験”してみなければ
仕組みの全貌は分かりません。
何がすごいのか、何が面白いのか、
“体験”して頂くのが最も早いと思います。
もちろん、“購入してください”といっても、
電子書籍ですから、今までの当社のコンテンツと比較すると
“破格の安価”で手に入れて頂けますよ^^
もちろん、内容もすでに多くの方々に
“証明されている”コンテンツですから、
きっとご満足いただけると思います。
そして、これはあくまで“第一弾”に過ぎませんから、
今後の展開も、大いに楽しみにしていてくださいね^^
それでは、明日の私の電子書籍の発表を
ぜひ、楽しみにしていてくださいね。
それでは、本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
あなたの成功を、心から応援しています。
小谷川 拳次