発表します。
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日刊リードコンサルティング通信 2011年3月22日号
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■発表します。【LC通信】
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こんにちは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
私は今日、あなたに発表します。
今、私にできる最大限の貢献を。
私の大切な仲間であり、同志であるあなたに、
どうしてもお伝えしたいことがあります。
今、日本は大変な危機を迎えています。
今から1年半前から・・・
私は、「インターネットの力で日本経済に貢献する」
という信念のもと、これまで、闘いを続けてきました。
最初は、たった一人でのスタートです。
孤独との闘いでした。
自分自身との闘いでもありました。
まるで、賽の河原に、たった一人で
石を積み続けるような生活でした。
積んでは崩れ、崩れては積んで、
そんな繰り返しだったと思います。
ところが、時間が経つにつれ、
一緒に石を積んでくれる仲間が現れました。
それは、私の大切なパートナーであり、友人であり、
私を信じてくれたクライアント様、そして、
このメルマガを読んで頂いているあなたです。
ありがたいことに、多くの方のご支持も頂き、
少しづつですが、当初抱いていた崇高な理想に、
一歩づつ、近づいている実感を得られるようになりました。
私は、そんな日本の愛すべき同志たちに
心から感謝する日々を送っていたのです。
■しかし、今、日本は危機を迎えています。
つい先日、北関東から東北にかけて、
大規模な地震と津波が起こりました。
多くの方々の、尊い命が犠牲になりました。
今もまだ、家を失い、避難所で暮らす方々がいます。
私は多くの日本人の皆様と同じことを感じました。
「なぜ、大切な方々が犠牲にならなければならないのか・・」
私は無力でした。
この国に何百万人といる
一介の事業家にすぎませんでした。
■今、日本に危機が迫っています。
今、日本人が誇りを持つことができる時代が、
終わろうとしているかのように見えます。
米スタンダード&プア―ズ社は、
日本国債の格付けをAAからAAマイナスへと格下げしました。
日経平均株価は3月21日、9,206円です。
バブル経済絶頂期、1989年は、38,915円でした。
実に、4分の1以下の価値しか、
今では認められていません。
阪神大震災の復興にかけた国家費用は、
5兆2000億円でした。
東日本大震災はそれを上回るので、
10兆円を上回ると予測されています。
しかし、今、日本には、
計測できる限り1,000兆円以上の借金があります。
フランス最高の知性と呼ばれる
ジャック・アタリ氏は言います。
「2,500年にわたる過去の歴史から、
これほどの公的債務を抱えて悲惨な運命をたどらなかった国はない」
政治は今、自民党と民主党とに分裂し、
内部で争いあっているかのように見えます。
私たちの偉大な国家は、あたかも腐敗して
不正がはびこっているかのようにも見えます。
私たちの国家の誇りが、
脅かされようとしています。
■恥ずべき時代が近づいています。
これらの全てが、今、この瞬間に、
同時に起ころうとしています。
多くの人が希望を失っています。
12年も連続して、3万人以上の大切な日本人が、
自ら命を絶っています。
若者には、仕事がありません。
15~24歳の若者のうち、2009年の就業人口は、515万人。
この10年間で約200万人も減少しています。
今、日本に危機が迫っています。
■一つ、大切なあなたにお聞きしたい。
いつまで、この状態が続くのでしょうか?
いつまで、この状態を続けても良いのでしょうか?
私は確信しています。
「手遅れにならないうちに解決するために、
今すぐに行動しなければならない」、と。
2009年8月16日、私、小谷川たった一人で始まった
リードコンサルティング株式会社は、
今では225社の顧問企業様を抱え、
2万2,000名のメルマガ読者様とパートナーシップを組んでいます。
■私は決意しています。日本を救済しよう、と。
今から約10日前、
美しい国、日本を、大きな地震と津波が襲いました。
この未曽有の国難に対応するために、
私自身も義捐金を募り、多くの皆様にも
ご協力いただきましたが、まだまだ
目標金額には及んでいません。
そして今、
私自身は、コンサルティングを通して
クライアント様のビジネスを助けながら・・・
日本経済の復興に貢献しようとしています。
私自身、被災者の皆様を支援するために・・・
自社の売上の一部を義援金として、継続的に
寄付することを既に決めています。
そして、この国難にあたって日本経済を収縮させることなく
全ての経営者様が売上を加速的に伸ばし、収益を上げ、
被災者の皆様へと利益の一部を還元するためには、
私が今、持ちうる全てのノウハウを
公開するべきだという結論に至ったのです。
ここで、発表します。
皆さんのビジネスにおいて、
売上を加速させる兵器、「最終兵器」としてのツールを
発表することを、私は決意しました。
■これは、今、私にできる「最大限の貢献」です。
今回、皆様のビジネスを加速させるツールとして、
私は「3つのオファー」を出すことを決意しています。
最初のオファーは、明後日、3月24日午前6時に発表します。
この3月24日午前6時に発表する情報だけでも、
皆様のビジネスは想像を絶するほど、加速するでしょう。
それは、いったい何だと思いますか?
一言でいうと、
現時点の私が持つ最先端のノウハウ、
そう、私の全てをお渡しすることを意味します。
第二回目と第三回目は追って発表します。
楽しみにお待ち頂ければと思います。
■今、日本に危機が迫っています。
私自身、これまで1年半以上にわたって、
疲れを知らずに、不眠不休で働いたように・・・
たった1人から2万2,000名の同志を得る
メディアへと成長させたように・・・
これからも、私は祖国である日本に奉仕します。
そして、この美しき国、愛すべき国、
日本を、全力で守るよう努力します。
かつて私たちの祖父母の世代が、戦後の焼野原から
日本を世界第一等の経済大国にまで復興させたように。
この貴重な労働こそが、日本を復活させる
礎となることを、信じて疑いません。
ですから、あなたはこの国難に際して、
自粛などせず、あなたのビジネス人生の中で
過去最大限の努力を厭わず、かつてない
売上を達成させてください。
そして、収益の一部を、被災者の皆様に還元するのです。
ビジネスパーソンが収益を上げる行為は、
「絶対的な善」なのです。
私は、あなたの可能性を心から信じています。
そして、あなたを尊敬しています。
もしも私の想いに共感いただければ、
皆様もぜひ、私について来て下さい。
本日も最後までお読み頂きまして
誠にありがとうございました。
追伸
東日本大震災の緊急支援は、
引き続きこちらから受け付けています。
ぜひ、被災者の皆様へ支援をお願い致します。
⇒ http://bit.ly/glRFfe
日刊リードコンサルティング通信 2011年3月22日号
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今、私にできる最大限の貢献を。
私の大切な仲間であり、同志であるあなたに、
どうしてもお伝えしたいことがあります。
今、日本は大変な危機を迎えています。
今から1年半前から・・・
私は、「インターネットの力で日本経済に貢献する」
という信念のもと、これまで、闘いを続けてきました。
最初は、たった一人でのスタートです。
孤独との闘いでした。
自分自身との闘いでもありました。
まるで、賽の河原に、たった一人で
石を積み続けるような生活でした。
積んでは崩れ、崩れては積んで、
そんな繰り返しだったと思います。
ところが、時間が経つにつれ、
一緒に石を積んでくれる仲間が現れました。
それは、私の大切なパートナーであり、友人であり、
私を信じてくれたクライアント様、そして、
このメルマガを読んで頂いているあなたです。
ありがたいことに、多くの方のご支持も頂き、
少しづつですが、当初抱いていた崇高な理想に、
一歩づつ、近づいている実感を得られるようになりました。
私は、そんな日本の愛すべき同志たちに
心から感謝する日々を送っていたのです。
■しかし、今、日本は危機を迎えています。
つい先日、北関東から東北にかけて、
大規模な地震と津波が起こりました。
多くの方々の、尊い命が犠牲になりました。
今もまだ、家を失い、避難所で暮らす方々がいます。
私は多くの日本人の皆様と同じことを感じました。
「なぜ、大切な方々が犠牲にならなければならないのか・・」
私は無力でした。
この国に何百万人といる
一介の事業家にすぎませんでした。
■今、日本に危機が迫っています。
今、日本人が誇りを持つことができる時代が、
終わろうとしているかのように見えます。
米スタンダード&プア―ズ社は、
日本国債の格付けをAAからAAマイナスへと格下げしました。
日経平均株価は3月21日、9,206円です。
バブル経済絶頂期、1989年は、38,915円でした。
実に、4分の1以下の価値しか、
今では認められていません。
阪神大震災の復興にかけた国家費用は、
5兆2000億円でした。
東日本大震災はそれを上回るので、
10兆円を上回ると予測されています。
しかし、今、日本には、
計測できる限り1,000兆円以上の借金があります。
フランス最高の知性と呼ばれる
ジャック・アタリ氏は言います。
「2,500年にわたる過去の歴史から、
これほどの公的債務を抱えて悲惨な運命をたどらなかった国はない」
政治は今、自民党と民主党とに分裂し、
内部で争いあっているかのように見えます。
私たちの偉大な国家は、あたかも腐敗して
不正がはびこっているかのようにも見えます。
私たちの国家の誇りが、
脅かされようとしています。
■恥ずべき時代が近づいています。
これらの全てが、今、この瞬間に、
同時に起ころうとしています。
多くの人が希望を失っています。
12年も連続して、3万人以上の大切な日本人が、
自ら命を絶っています。
若者には、仕事がありません。
15~24歳の若者のうち、2009年の就業人口は、515万人。
この10年間で約200万人も減少しています。
今、日本に危機が迫っています。
■一つ、大切なあなたにお聞きしたい。
いつまで、この状態が続くのでしょうか?
いつまで、この状態を続けても良いのでしょうか?
私は確信しています。
「手遅れにならないうちに解決するために、
今すぐに行動しなければならない」、と。
2009年8月16日、私、小谷川たった一人で始まった
リードコンサルティング株式会社は、
今では225社の顧問企業様を抱え、
2万2,000名のメルマガ読者様とパートナーシップを組んでいます。
■私は決意しています。日本を救済しよう、と。
今から約10日前、
美しい国、日本を、大きな地震と津波が襲いました。
この未曽有の国難に対応するために、
私自身も義捐金を募り、多くの皆様にも
ご協力いただきましたが、まだまだ
目標金額には及んでいません。
そして今、
私自身は、コンサルティングを通して
クライアント様のビジネスを助けながら・・・
日本経済の復興に貢献しようとしています。
私自身、被災者の皆様を支援するために・・・
自社の売上の一部を義援金として、継続的に
寄付することを既に決めています。
そして、この国難にあたって日本経済を収縮させることなく
全ての経営者様が売上を加速的に伸ばし、収益を上げ、
被災者の皆様へと利益の一部を還元するためには、
私が今、持ちうる全てのノウハウを
公開するべきだという結論に至ったのです。
ここで、発表します。
皆さんのビジネスにおいて、
売上を加速させる兵器、「最終兵器」としてのツールを
発表することを、私は決意しました。
■これは、今、私にできる「最大限の貢献」です。
今回、皆様のビジネスを加速させるツールとして、
私は「3つのオファー」を出すことを決意しています。
最初のオファーは、明後日、3月24日午前6時に発表します。
この3月24日午前6時に発表する情報だけでも、
皆様のビジネスは想像を絶するほど、加速するでしょう。
それは、いったい何だと思いますか?
一言でいうと、
現時点の私が持つ最先端のノウハウ、
そう、私の全てをお渡しすることを意味します。
第二回目と第三回目は追って発表します。
楽しみにお待ち頂ければと思います。
■今、日本に危機が迫っています。
私自身、これまで1年半以上にわたって、
疲れを知らずに、不眠不休で働いたように・・・
たった1人から2万2,000名の同志を得る
メディアへと成長させたように・・・
これからも、私は祖国である日本に奉仕します。
そして、この美しき国、愛すべき国、
日本を、全力で守るよう努力します。
かつて私たちの祖父母の世代が、戦後の焼野原から
日本を世界第一等の経済大国にまで復興させたように。
この貴重な労働こそが、日本を復活させる
礎となることを、信じて疑いません。
ですから、あなたはこの国難に際して、
自粛などせず、あなたのビジネス人生の中で
過去最大限の努力を厭わず、かつてない
売上を達成させてください。
そして、収益の一部を、被災者の皆様に還元するのです。
ビジネスパーソンが収益を上げる行為は、
「絶対的な善」なのです。
私は、あなたの可能性を心から信じています。
そして、あなたを尊敬しています。
もしも私の想いに共感いただければ、
皆様もぜひ、私について来て下さい。
本日も最後までお読み頂きまして
誠にありがとうございました。
追伸
東日本大震災の緊急支援は、
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