Facebookは友達5,000人後の展開に備える事が重要
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こんにちは。リードコンサルティング代表の小谷川です。
3連休、最後は素晴らしい快晴でしたね。
ゆっくりお休みになられましたでしょうか?
私自身は、基本的にずっと仕事をしておりました。
本当は少しゆっくりしたかったのですが・・・(笑)。
この秋から、Facebook、アメブロ、ツイッター、YouTube、USTREAM、
アドワーズ、アフィリエート、SEO、ステップメールなどを
総動員した新企画を始めようと思っておりますので、
その仕込みをしておりました。
もう少ししたら公開できると思いますので、
楽しみにしていてくださいね。
さて、この連休に、当社「会員制コンサルティング」
( http://leadconsulting.jp/mc/ )の会員様である
NPO法人 ハートライセンス理事長、
道端やす代(みちばた やすよ)さんから、
嬉しいご報告を頂きました。
Facebookのフレンドが3,000人突破されたということです!
道端さん、おめでとうございます!!
素晴らしいですね!
道端さんは7月26日からFacebookを開始され、
わずか2ヵ月半のスピードで3,000人に到達しました。
そして、今後は「ファンページ」をベースに
新たなコミュニティ戦略を進めて頂く予定です。
道端さんはお伝えした事を着実に実行されたため、
素晴らしい速さでフレンドを獲得されました。
しかも、投稿版上でのコミュニケーションの
質が非常に高いことも、フレンドが増える要因の
一つであることは間違いないでしょう。
その道端やす代さんが昨日、ファンページを作られました!
道端やす代さんのファンページは以下から入れます。
ぜひ、「いいね!」ボタンを押してご挨拶してみてください!
⇒ http://on.fb.me/9aaL7j
■Facebookは友達5,000人後の展開に備える事が重要
さて、現時点でFacebookの友達上限数をご存知ですか?
Facebookの友達上限数は、現在5,000人です。
そのため、せっかく友達を増やしていっても、
いずれは、5,000人の壁に突き当たることになります。
では、5,000人以上は友達は作れないのか?
現時点では、作れません。「打ち止め」です。
ただ、せっかくあなたに好意を持ってくれて、
仲良くなれる友人やお客様になる可能性のある方々が、
5,000人で「打ち止め」になるのは避けたいですよね?
では、5,000人以降はどうすれば良いのでしょうか?
実は、それ以降は「ファンページ」を活用すれば、
「ファン」数の上限設定は無く、無限に色々な方と
関係性を持つことが可能となります。
オバマ大統領も、Lady Gagaも、非常に
上手くファンページを活用しています。
当然ながら、このような有名人であれば
個人の5,000人フレンド枠は一瞬で埋まるので、
当初からファンページの展開を前提と
しなければならないのは必至です。
▼オバマ大統領ファンページ(ファン数:14,461,818人)
⇒ http://www.facebook.com/barackobama
▼Lady Gagaファンページ(ファン数:19,862,346人)
⇒ http://www.facebook.com/ladygaga
※ファン数は、本メルマガ記事を書いている時点の数値です。
このレベルになると、発言に対して「いいね!」で数万人、
「コメント」は数千人という凄い状態になります。
しかも、ファンページであれば、一般の個人とは
異なって、「一斉告知」機能が使えるようになります。
これは、ものすごく便利なシステムです。
いわば、Facebook内でメルマガの配信スタンドを
持つことができる、といっても過言ではありません。
さてここで、あなたにお伝えしたいことがあります。
もしもFacebookをビジネスで活用するのであれば、
友達5,000人後の展開に備えることが重要だと思います。
5,000人後も友達(ファン)を増やしていきたければ、
必然的に「ファンページ」を活用しなければなりません。
Facebookを始めてしばらくは、「友達の数」が
一つの目安となりますが、ゆくゆくは、
「ファンページのファン数」が目安になってくると思います。
オバマ大統領、Lady Gagaなどは超有名人なので
1400万とか、1900万人といったファンがいますが、
もちろん、我々だって努力すれば、
自分の「ファン」が5,000人どころではなく、
1万人、2万人、場合によっては10万人以上も
不可能ではないということです。
すごいですよね。
ファンページについての私の体験談を交えた
詳しい活用方法は私のブログでも過去記事で
ご紹介していますので、以下よりぜひご覧ください。
多分、現時点でこういった実体験を公開している
方は少ないと思いますので、参考になると思います。
「小谷川拳次ブログ ネット集客成功講座」
⇒ http://bit.ly/92X7AZ
■先行者利益が存在する世界
一個人が数千人、数万人の「ファン」を囲い込める時代。
ある意味、すごい時代に我々は生きています。
これは、ソーシャルメディアが発達したからこそ、
生まれた現象だと思います。
我々は、このメリットを十分に享受するべきです。
少なくとも10年以上前に、4マス広告(テレビ、新聞、雑誌、ラジオ)を
スキップして、個人がマスに対して情報発信できることが
出来た時代は無かったのではないでしょうか。
私はネット業界の変遷を10年以上見てきて思うのですが、
やはり、常に最も美味しいメリットを享受できるのは、
積極果敢に新しい先端的な取り組みを始めた方だと思います。
メルマガ黎明期に頑張ってメルマガを書いた人は、
非常に獲得単価が安く、見込み客情報を入手したものでした。
ブログ、アドワーズ、SEO、ツイッター、
アフィリエート、何でもそうです。
必ず、先にそのツールを使いこなす人が、
「先行者利益」を得ています。
誰もが参入する前に、十分な知識と経験を積んでおくことは、
ビジネスで成功するために重要な要因だと思います。
また、私の経験として、米国の最新トレンドは、
一定の時差を経て、必ず日本にやってきます。
そのため、米国のトレンドは押さえておいた方が良いのです。
さて、総合的に考えて、私自身は
この先しばらくの「旬」として、Facebookに
覇権が移っていくのではないかな、と考えています。
アメリカの2010年6月のあるレポートで、
米国における「SNS&フォーラムサイト」米国トップ10は
1位がシェア比率55%で、圧倒的にFacebookでした。
また、別のレポートでは、米国において
Facebookに費やす月間使用時間は6時間43分という
データも出ております。
簡単に言えば、それだけ、アメリカ人にとって
Facebookが「日常の一部」になってしまっているということです。
もちろん、アメリカで流行っているからといって
日本で流行るとは限らない、という反論を頂きそうですが、
私が実際にFacebookを実践して得た仮説は、
「これは日本でも大ブレイクする」
ということです。
私はよくFacebookは「大人のSNS」だ、という
表現をしますが、割と30代以上のビジネスパーソンの
方に受け入れられやすいSNSかな、と思っています。
なので、まだFacebookを始めていない方は、
ぜひ開始してみてくださいね。
ちなみに、私自身もファンページを持っています。
ファンページ限定での情報も公開していきますので、
ぜひ以下より、「いいね!」ボタンを押してご参加くださいね。
⇒ http://www.facebook.com/kotanigawakenji
こちらのファンページに参加いただくと、
私の「ファンページ」での発言が、あなたの
Facebookニュースフィード画面に現れることになります。
ぜひ、楽しみにしていてください!
以上、本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
本ブログ読者様である、あなたの
ビジネスの成功を心より応援しております。
私でお役に立てることがありましたら、
どうぞお気軽にご連絡ください。
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ゆっくりお休みになられましたでしょうか?
私自身は、基本的にずっと仕事をしておりました。
本当は少しゆっくりしたかったのですが・・・(笑)。
この秋から、Facebook、アメブロ、ツイッター、YouTube、USTREAM、
アドワーズ、アフィリエート、SEO、ステップメールなどを
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その仕込みをしておりました。
もう少ししたら公開できると思いますので、
楽しみにしていてくださいね。
さて、この連休に、当社「会員制コンサルティング」
( http://leadconsulting.jp/mc/ )の会員様である
NPO法人 ハートライセンス理事長、
道端やす代(みちばた やすよ)さんから、
嬉しいご報告を頂きました。
Facebookのフレンドが3,000人突破されたということです!
道端さん、おめでとうございます!!
素晴らしいですね!
道端さんは7月26日からFacebookを開始され、
わずか2ヵ月半のスピードで3,000人に到達しました。
そして、今後は「ファンページ」をベースに
新たなコミュニティ戦略を進めて頂く予定です。
道端さんはお伝えした事を着実に実行されたため、
素晴らしい速さでフレンドを獲得されました。
しかも、投稿版上でのコミュニケーションの
質が非常に高いことも、フレンドが増える要因の
一つであることは間違いないでしょう。
その道端やす代さんが昨日、ファンページを作られました!
道端やす代さんのファンページは以下から入れます。
ぜひ、「いいね!」ボタンを押してご挨拶してみてください!
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■Facebookは友達5,000人後の展開に備える事が重要
さて、現時点でFacebookの友達上限数をご存知ですか?
Facebookの友達上限数は、現在5,000人です。
そのため、せっかく友達を増やしていっても、
いずれは、5,000人の壁に突き当たることになります。
では、5,000人以上は友達は作れないのか?
現時点では、作れません。「打ち止め」です。
ただ、せっかくあなたに好意を持ってくれて、
仲良くなれる友人やお客様になる可能性のある方々が、
5,000人で「打ち止め」になるのは避けたいですよね?
では、5,000人以降はどうすれば良いのでしょうか?
実は、それ以降は「ファンページ」を活用すれば、
「ファン」数の上限設定は無く、無限に色々な方と
関係性を持つことが可能となります。
オバマ大統領も、Lady Gagaも、非常に
上手くファンページを活用しています。
当然ながら、このような有名人であれば
個人の5,000人フレンド枠は一瞬で埋まるので、
当初からファンページの展開を前提と
しなければならないのは必至です。
▼オバマ大統領ファンページ(ファン数:14,461,818人)
⇒ http://www.facebook.com/barackobama
▼Lady Gagaファンページ(ファン数:19,862,346人)
⇒ http://www.facebook.com/ladygaga
※ファン数は、本メルマガ記事を書いている時点の数値です。
このレベルになると、発言に対して「いいね!」で数万人、
「コメント」は数千人という凄い状態になります。
しかも、ファンページであれば、一般の個人とは
異なって、「一斉告知」機能が使えるようになります。
これは、ものすごく便利なシステムです。
いわば、Facebook内でメルマガの配信スタンドを
持つことができる、といっても過言ではありません。
さてここで、あなたにお伝えしたいことがあります。
もしもFacebookをビジネスで活用するのであれば、
友達5,000人後の展開に備えることが重要だと思います。
5,000人後も友達(ファン)を増やしていきたければ、
必然的に「ファンページ」を活用しなければなりません。
Facebookを始めてしばらくは、「友達の数」が
一つの目安となりますが、ゆくゆくは、
「ファンページのファン数」が目安になってくると思います。
オバマ大統領、Lady Gagaなどは超有名人なので
1400万とか、1900万人といったファンがいますが、
もちろん、我々だって努力すれば、
自分の「ファン」が5,000人どころではなく、
1万人、2万人、場合によっては10万人以上も
不可能ではないということです。
すごいですよね。
ファンページについての私の体験談を交えた
詳しい活用方法は私のブログでも過去記事で
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多分、現時点でこういった実体験を公開している
方は少ないと思いますので、参考になると思います。
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■先行者利益が存在する世界
一個人が数千人、数万人の「ファン」を囲い込める時代。
ある意味、すごい時代に我々は生きています。
これは、ソーシャルメディアが発達したからこそ、
生まれた現象だと思います。
我々は、このメリットを十分に享受するべきです。
少なくとも10年以上前に、4マス広告(テレビ、新聞、雑誌、ラジオ)を
スキップして、個人がマスに対して情報発信できることが
出来た時代は無かったのではないでしょうか。
私はネット業界の変遷を10年以上見てきて思うのですが、
やはり、常に最も美味しいメリットを享受できるのは、
積極果敢に新しい先端的な取り組みを始めた方だと思います。
メルマガ黎明期に頑張ってメルマガを書いた人は、
非常に獲得単価が安く、見込み客情報を入手したものでした。
ブログ、アドワーズ、SEO、ツイッター、
アフィリエート、何でもそうです。
必ず、先にそのツールを使いこなす人が、
「先行者利益」を得ています。
誰もが参入する前に、十分な知識と経験を積んでおくことは、
ビジネスで成功するために重要な要因だと思います。
また、私の経験として、米国の最新トレンドは、
一定の時差を経て、必ず日本にやってきます。
そのため、米国のトレンドは押さえておいた方が良いのです。
さて、総合的に考えて、私自身は
この先しばらくの「旬」として、Facebookに
覇権が移っていくのではないかな、と考えています。
アメリカの2010年6月のあるレポートで、
米国における「SNS&フォーラムサイト」米国トップ10は
1位がシェア比率55%で、圧倒的にFacebookでした。
また、別のレポートでは、米国において
Facebookに費やす月間使用時間は6時間43分という
データも出ております。
簡単に言えば、それだけ、アメリカ人にとって
Facebookが「日常の一部」になってしまっているということです。
もちろん、アメリカで流行っているからといって
日本で流行るとは限らない、という反論を頂きそうですが、
私が実際にFacebookを実践して得た仮説は、
「これは日本でも大ブレイクする」
ということです。
私はよくFacebookは「大人のSNS」だ、という
表現をしますが、割と30代以上のビジネスパーソンの
方に受け入れられやすいSNSかな、と思っています。
なので、まだFacebookを始めていない方は、
ぜひ開始してみてくださいね。
ちなみに、私自身もファンページを持っています。
ファンページ限定での情報も公開していきますので、
ぜひ以下より、「いいね!」ボタンを押してご参加くださいね。
⇒ http://www.facebook.com/kotanigawakenji
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私の「ファンページ」での発言が、あなたの
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以上、本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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