Facebook ビジネスでの活用方法【FacebookブログセミナーStep.5】
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こんにちは。
リードコンサルティング代表の小谷川です。
この記事をご覧いただき、ありがとうございます。
先日から40日間に渡って、
今話題になっている「Facebook」に関する記事を
順番にアップしています。
言わば、40日間の「Facebook短期集中講座」
と言えるブログセミナーです。もちろん、完全無料です。
この講座の目的は一つ。
現在、世界一のサイトと言われるアクセス数を誇る
Facebookを、あなたにマスターして頂くことです。
そして、あなたにFacebookを活用していただき、
あなたのビジネスの成功を加速させて頂くことです。
本業の影響にて、記事の公開にちょっと間が空くことがありますが
必ず全記事ご紹介しますので、寛容にご容赦いただければと思います。
さて、本日は5日目として、
「Facebookビジネスでの活用方法」
というテーマでお伝えしたいと思います。
Facebookをビジネスで活用するとしたら、
どのような方法が考えられるでしょうか。
私は、大まかに言って、2種類の活用方法が
あるのではないかと考えています。
1.Facebook内で、卓越した個人になる
2.ファンページ機能を活用する
この二つだと思います。
■1.Facebook内で、卓越した個人になる
まず、一つ目について。
通常、「ビジネスに活用する」ためには、
Facebookというツールを通してあなたの商品や
サービスに関心を持っていただく必要があります。
その際に、まずあなた自身が「卓越した個人」として
人に高い価値を提供できるような人物になる、
という考え方です。
SNS上のことですから、高い価値というのは、
何も難しいことではないと思います。
たとえば、
・人の役に立つ情報を発信する(ちょっとした知恵など)
・何らかの学びになる情報を発信する(専門知識など)
・読んで楽しい、面白い、元気になる情報を発信する
・相手が読んだら嬉しくなるようなコメントを残す
・読んで面白かった投稿に「いいね!」ボタンを押す
・積極的に、人との「対話」の中に入っていく
・自分が受けたコメントや「いいね!」には必ず御礼を伝える
こういったことを個人として
継続することだと思います。
これが続けられると、やはりFacebook内でも
あなたの存在が目立ってくるようになりますし、
個人ファンが付くようになります。
そうなると、あなたの投稿がいわゆる「お気に入り」
にも入れてもらうことが出来、あなたの投稿を
継続的に注視して読んでもらえるようになります。
ちなみに、Facebookでは、ツイッターで
言うところの「リスト」機能があります。
気に入った人の投稿だけをリスト化して
読む事ができるようになっています。
私は元々、会社員時代、ネット広告の
トップセールスだった経験があります。
その際の経験から、何かを売りたいと思ったら、
「最初にモノを売り込むのではなくて、人間性を買ってもらう」
ということを学びました。
広告を売ると言う行為一つにしても、
いきなり広告を売るよりは、「小谷川拳次」という
人間性を知っていただき、信用し、気に入って頂いた上で
商品(広告)をご紹介した方が、容易に成約に
つながることを体験的に知っています。
ですから、Facebookをビジネスに活用したいといっても、
いきなり商品をニュースフィード(投稿欄)にアップする
のはNGだと思います。相手にすらしてもらえないでしょう。
「メッセージ」機能で商品の案内などを送りつける事もNGです。
なぜなら、人は売り込まれることを嫌いますから。
それに、SNSの文化自体が、「売り込み」という
行為に向いていないと私は思っています。
ただ、あなたが先述したような人様の役に立つ価値を
常に発信し続けられれば、あなたという「個人」に
興味を持ってもらうことができるようになります。
そうなると、人間不思議なもので、好きな人や
関心の高い人については、「何をやっている人なのか?」
ということでバックグラウンドにも関心を持ち始めるんですね。
ここで、Facebookの「実名文化」が役に立ちます。
あなたがプロフィール欄に、実名で
しっかりと自分のPRを記載しておいたり、
プロフィール欄のリンクを紹介できる箇所で
自分のブログやランディングページ、ホームページへの
リンクをしっかりと紹介しておくことによって、
そちらにアクセスが流れ始めるのです。
私は、実際に自分でやってみて、この好循環の
流れを体感していますので、あなたにも
この方法をお奨めできます。
現在、私個人のFacebookページ(フレンド2,122名)から、
私のブログや、ホームページ、メールセミナーページへの
流れが生まれており、ありがたいことに仕事のご依頼や
商品の購入といった形につながっております。
もともとは、私自身も何か自社サービスを紹介しようと
意図していたわけではなく、何か人の役に立つ情報や、
自分自身が体験して面白かった体験のシェアなどを
続けていたところ、このような流れが生まれてきました。
ですから、この「卓越した個人になる」といった方法は、
回りまわって自分のビジネスにそのまま跳ね返ってくる
のではないかと考えております。
現在、個人のフレンド数上限は最大5,000名ですが、
この5,000人のフレンド間であなたが「卓越した個人」
として傑出してくれば、すごい結果が生まれるのではないか
と考えております。
■2.ファンページ機能を活用する
もう一つは、「ファンページ」機能を活用することです。
個人では、現在フレンドの上限数は5,000名です。
この数を超えてフレンドを増やすことはできません。
ところが、あなたがもしもFacebookの「ファンページ」を
作れば、この5,000名の数制限はなく、そのページの
ファンを増やすことができます。
「ファンページ」とは、その名の通り、
・何らかのコンセプト
(例:○○勉強会、○○研究会、○○実践会など)
・何らかのブランド・企業・個人名
(例:コカ・コーラファンページ、LADY GAGAファンページなど)
に対しての「ファン」を募ることができるページ機能です。
「ファン」は、そのページ上部にある「いいね!」ボタンを
押すだけで簡単に参加できる特徴を持っています。
これは、ものすごくビジネスに使えます。
なぜなら、顧客の囲い込みができるからです。
囲い込みができるということは、
あなたの「コミュニティ」を作れる、ということです。
ビジネスで成功する一つの基本は、
あなたやあなたの会社に対しての
「ファン」のコミュニティを作り出すことです。
ファンによる「コミュニティ」があれば、
ビジネスに困ることはありません。
必ず一定数の人が継続購入してくれますから。
それに、企業はファンだけを対象にした濃い
情報発信ができますから、ファンには喜ばれます。
※これを、ファンでない人にも同じように
濃い情報発信をすると、必ず引く人が出てきます。
ですから、結論から先に言うと、私は
「ファンページ」機能をぜひ活用して頂きたいと思います。
それでは、「ファンページ」機能で
成功するための考え方をお伝えします。
ファンページには
・何らかのコンセプト
(例:○○勉強会、○○研究会、○○実践会など)
・何らかのブランド・企業・個人名
(例:コカ・コーラファンページ、LADY GAGAファンページなど)
の二種類があるということをお伝えしますが、
じゃあどちらにすればいいのか、という意見があると思います。
人によっては、前者の○○勉強会などを否定して、
個人名や企業名のみのファンページで進めるべきだ、という方もいます。
私の見解です。
どちらも正解です。
どちらが良くて、どちらが駄目ということはありません。
ポイントは、目的に応じて使い分けることです。
マーケティングでは、フロントエンド(集客商品)と
バックエンド(収益商品)を分けて考えます。
これは多分、現時点において
私オリジナルの発想だと思いますが、
ファンページも、
フロントエンドファンページと
バックエンドファンページで
分けて活用してください。
もちろん、本来の目指すべきところは、あなたの
「個人ファンページ」や、「企業ファンページ」や、
「商品ファンページ」だと思います。
ここにファンを集められれば、最高だと思います。
もっともダイレクトにブランドロイヤルティを
訴求することが可能になります。
ところが、「コカ・コーラ」や「ディズニー・ランド」のような
大企業ならともかく、知名度の低い個人や企業がいきなり
ファンページを作って、たくさんのファンが入りますか?
なかなか難しいと思います。
ですから、一見遠回りに思えるかもしれませんが、
○○勉強会、○○研究会といった形にて
「フロントエンド」コミュニティを作り、
そこから「バックエンド」コミュニティに
つなげていくのは、理に適った流れと
言えるのではないでしょうか。
「卓越した個人」の実例でもお話ししましたが、
もしも「フロントエンドコミュニティ」の質が高ければ、
「その主催者は誰だ」ということになり、
バックグラウンド、すなわちあなたやあなたの会社に
興味を持ってもらえるようになるのです。
「バックエンドコミュニティ」である
個人や企業ファンページに移行させるのは、
そのフェーズに入ってからの方がスムーズでしょう。
もちろんこれは、現時点での私の見解に
過ぎないので、これが正しいというわけではありません。
あくまで、あなたがファンページを活用する上での
参考材料にしていただければと思います。
以上、本日は「Facebook ビジネスでの活用方法」という
テーマについて簡単なまでにご紹介させていただきました。
本日の記事はいかがでしたでしょうか?
次の記事、Step.6では、
「Facebookの使い方・やり方・始め方」
というテーマで、ご紹介したいと思います。
ぜひ、次の記事も楽しみにしていてくださいね!
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先日ご紹介させて頂いた私個人のファンページですが、
あっという間に357名になりました!
毎日、ファンの方が増えております!

↑「小谷川拳次」公式ファンページ。
すでに357人を超える方々にファンになって頂いた!
ファンの皆様、本当にありがとうございます!
ファンページのファンの方限定で、
これからどんどんと面白い投稿もできればと
思いますのでご期待ください。
あなたにもぜひ、上記ファンページから
「いいね!」ボタンでご参加頂けると嬉しいです!
追伸:
■Facebookを始めとするソーシャルメディアや「ネット集客」について
理解を深められる無料メールセミナーをご用意しております。
以下URLをクリックして、ぜひ今すぐ無料登録してください。
⇒ http://leadconsulting.jp/7stepsales
■小谷川に友達申請してみてください。(100%「承認」させて頂きます)
もしもすでにFacebookアカウントをお持ちでしたら、
ぜひ以下から、私に「友達申請」してみてくださいね!
もちろん、100%承認させて頂きます。
その際に、「ブログ読みました」などの
「メッセージ」を合わせて頂けるとかなり嬉しいです。
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▼以下、私のFacebookアカウントです。ぜひ「友達」申請してください。
⇒ http://www.facebook.com/kenji.kotanigawa
100%「承認」させて頂きます!
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Facebookを、あなたにマスターして頂くことです。
そして、あなたにFacebookを活用していただき、
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必ず全記事ご紹介しますので、寛容にご容赦いただければと思います。
さて、本日は5日目として、
「Facebookビジネスでの活用方法」
というテーマでお伝えしたいと思います。
Facebookをビジネスで活用するとしたら、
どのような方法が考えられるでしょうか。
私は、大まかに言って、2種類の活用方法が
あるのではないかと考えています。
1.Facebook内で、卓越した個人になる
2.ファンページ機能を活用する
この二つだと思います。
■1.Facebook内で、卓越した個人になる
まず、一つ目について。
通常、「ビジネスに活用する」ためには、
Facebookというツールを通してあなたの商品や
サービスに関心を持っていただく必要があります。
その際に、まずあなた自身が「卓越した個人」として
人に高い価値を提供できるような人物になる、
という考え方です。
SNS上のことですから、高い価値というのは、
何も難しいことではないと思います。
たとえば、
・人の役に立つ情報を発信する(ちょっとした知恵など)
・何らかの学びになる情報を発信する(専門知識など)
・読んで楽しい、面白い、元気になる情報を発信する
・相手が読んだら嬉しくなるようなコメントを残す
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こういったことを個人として
継続することだと思います。
これが続けられると、やはりFacebook内でも
あなたの存在が目立ってくるようになりますし、
個人ファンが付くようになります。
そうなると、あなたの投稿がいわゆる「お気に入り」
にも入れてもらうことが出来、あなたの投稿を
継続的に注視して読んでもらえるようになります。
ちなみに、Facebookでは、ツイッターで
言うところの「リスト」機能があります。
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読む事ができるようになっています。
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トップセールスだった経験があります。
その際の経験から、何かを売りたいと思ったら、
「最初にモノを売り込むのではなくて、人間性を買ってもらう」
ということを学びました。
広告を売ると言う行為一つにしても、
いきなり広告を売るよりは、「小谷川拳次」という
人間性を知っていただき、信用し、気に入って頂いた上で
商品(広告)をご紹介した方が、容易に成約に
つながることを体験的に知っています。
ですから、Facebookをビジネスに活用したいといっても、
いきなり商品をニュースフィード(投稿欄)にアップする
のはNGだと思います。相手にすらしてもらえないでしょう。
「メッセージ」機能で商品の案内などを送りつける事もNGです。
なぜなら、人は売り込まれることを嫌いますから。
それに、SNSの文化自体が、「売り込み」という
行為に向いていないと私は思っています。
ただ、あなたが先述したような人様の役に立つ価値を
常に発信し続けられれば、あなたという「個人」に
興味を持ってもらうことができるようになります。
そうなると、人間不思議なもので、好きな人や
関心の高い人については、「何をやっている人なのか?」
ということでバックグラウンドにも関心を持ち始めるんですね。
ここで、Facebookの「実名文化」が役に立ちます。
あなたがプロフィール欄に、実名で
しっかりと自分のPRを記載しておいたり、
プロフィール欄のリンクを紹介できる箇所で
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リンクをしっかりと紹介しておくことによって、
そちらにアクセスが流れ始めるのです。
私は、実際に自分でやってみて、この好循環の
流れを体感していますので、あなたにも
この方法をお奨めできます。
現在、私個人のFacebookページ(フレンド2,122名)から、
私のブログや、ホームページ、メールセミナーページへの
流れが生まれており、ありがたいことに仕事のご依頼や
商品の購入といった形につながっております。
もともとは、私自身も何か自社サービスを紹介しようと
意図していたわけではなく、何か人の役に立つ情報や、
自分自身が体験して面白かった体験のシェアなどを
続けていたところ、このような流れが生まれてきました。
ですから、この「卓越した個人になる」といった方法は、
回りまわって自分のビジネスにそのまま跳ね返ってくる
のではないかと考えております。
現在、個人のフレンド数上限は最大5,000名ですが、
この5,000人のフレンド間であなたが「卓越した個人」
として傑出してくれば、すごい結果が生まれるのではないか
と考えております。
■2.ファンページ機能を活用する
もう一つは、「ファンページ」機能を活用することです。
個人では、現在フレンドの上限数は5,000名です。
この数を超えてフレンドを増やすことはできません。
ところが、あなたがもしもFacebookの「ファンページ」を
作れば、この5,000名の数制限はなく、そのページの
ファンを増やすことができます。
「ファンページ」とは、その名の通り、
・何らかのコンセプト
(例:○○勉強会、○○研究会、○○実践会など)
・何らかのブランド・企業・個人名
(例:コカ・コーラファンページ、LADY GAGAファンページなど)
に対しての「ファン」を募ることができるページ機能です。
「ファン」は、そのページ上部にある「いいね!」ボタンを
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これは、ものすごくビジネスに使えます。
なぜなら、顧客の囲い込みができるからです。
囲い込みができるということは、
あなたの「コミュニティ」を作れる、ということです。
ビジネスで成功する一つの基本は、
あなたやあなたの会社に対しての
「ファン」のコミュニティを作り出すことです。
ファンによる「コミュニティ」があれば、
ビジネスに困ることはありません。
必ず一定数の人が継続購入してくれますから。
それに、企業はファンだけを対象にした濃い
情報発信ができますから、ファンには喜ばれます。
※これを、ファンでない人にも同じように
濃い情報発信をすると、必ず引く人が出てきます。
ですから、結論から先に言うと、私は
「ファンページ」機能をぜひ活用して頂きたいと思います。
それでは、「ファンページ」機能で
成功するための考え方をお伝えします。
ファンページには
・何らかのコンセプト
(例:○○勉強会、○○研究会、○○実践会など)
・何らかのブランド・企業・個人名
(例:コカ・コーラファンページ、LADY GAGAファンページなど)
の二種類があるということをお伝えしますが、
じゃあどちらにすればいいのか、という意見があると思います。
人によっては、前者の○○勉強会などを否定して、
個人名や企業名のみのファンページで進めるべきだ、という方もいます。
私の見解です。
どちらも正解です。
どちらが良くて、どちらが駄目ということはありません。
ポイントは、目的に応じて使い分けることです。
マーケティングでは、フロントエンド(集客商品)と
バックエンド(収益商品)を分けて考えます。
これは多分、現時点において
私オリジナルの発想だと思いますが、
ファンページも、
フロントエンドファンページと
バックエンドファンページで
分けて活用してください。
もちろん、本来の目指すべきところは、あなたの
「個人ファンページ」や、「企業ファンページ」や、
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なかなか難しいと思います。
ですから、一見遠回りに思えるかもしれませんが、
○○勉強会、○○研究会といった形にて
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そこから「バックエンド」コミュニティに
つなげていくのは、理に適った流れと
言えるのではないでしょうか。
「卓越した個人」の実例でもお話ししましたが、
もしも「フロントエンドコミュニティ」の質が高ければ、
「その主催者は誰だ」ということになり、
バックグラウンド、すなわちあなたやあなたの会社に
興味を持ってもらえるようになるのです。
「バックエンドコミュニティ」である
個人や企業ファンページに移行させるのは、
そのフェーズに入ってからの方がスムーズでしょう。
もちろんこれは、現時点での私の見解に
過ぎないので、これが正しいというわけではありません。
あくまで、あなたがファンページを活用する上での
参考材料にしていただければと思います。
以上、本日は「Facebook ビジネスでの活用方法」という
テーマについて簡単なまでにご紹介させていただきました。
本日の記事はいかがでしたでしょうか?
次の記事、Step.6では、
「Facebookの使い方・やり方・始め方」
というテーマで、ご紹介したいと思います。
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あっという間に357名になりました!
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ファンの皆様、本当にありがとうございます!
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