悔しそうな顔学習の姿勢が付いていないうちは すぐに質問をしにきます。 「わからない」を連呼します。 教えてもらおうという受身の姿勢のうちは この状態が続きます。 少し姿勢が前向きになると 解説したあと 悔しそうな顔をすることがあります。 顔には「そんな簡単なことだったのか」 「あんなに苦労したのに」と書いてあります。 この顔ができるようになると 次の段階に入ることができます。