無知であること | 限りなき前進

限りなき前進

日本次世代教育総合研究所 代表
大東尚学館        代表

日本の次世代を担う子どもたちの可能性を無限大に

そんな夢に向かって「限りなき前進」

おおよそ小学校、中学校で学ぶことは基礎です。


これができていないと無知というレベルです。


将来社会に出た時に無知であれば


判断に困ることになります。


考えることができなくなります。


もちろん知識一辺倒がいいとは思いません。


しかし、知識がないと思考ができません。


面倒だろうが


嫌だろうがやるしかない。


その上で学問という世界が嫌なら


中学を出て働けばいい。


高校、大学は学問をするところだから。


世の中そこそこ甘いが


思考も判断もできない人には


結構冷たいのが実情です。