教え子の言葉 | 限りなき前進

限りなき前進

日本次世代教育総合研究所 代表
大東尚学館        代表

日本の次世代を担う子どもたちの可能性を無限大に

そんな夢に向かって「限りなき前進」

「中学受験をしたときに


一所懸命努力した。


でも、いまはその時の十倍は努力している。


あの時、これ以上はできないと思っていたけど


まだまだ出来たんだと思う。


今もこれ以上はできないと思っているけど


未来の自分から見ると


もっとできるのかもしれない。」




この子は私の目から見て


過去の教え子の中でもよく努力する子だといえる子です。


その子が今、夢に向かって「まだできる」と努力しています。


その姿、姿勢、考え方、もう夢はかなったも同然。


私も精一杯やった「つもり」にならないように日々過ごします。