誰が中心なのか?子どもの教育というものを考えたときに 中心となるのは誰なのか? ときに、「保護者が楽になる」ことが 中心になってしまうことがある。 もちろん、保護者がひとりで指導するよりは 教育機関に一部を委ねることで 負担は減る。 しかし、あくまで中心は子ども。 この意識の差が与える影響は 計り知れない。