模試の自己採点や、結果を見て喜んだり落ち込んだりしているうちは
成績は伸びません。
受験生のこの時期なら
落ちていくだけです。
結果というのは原因の表れです。
結果でどうこう言うより
原因、つまり途中の努力を反省すべきです。
努力の結果が成績です。
「頑張った」というくだらないことは関係ありません。
とった行動がどれくらいのレベルかが結果となる。
質の低い努力を何時間繰り返してもダメなのです。
少年野球の練習を続けてもプロ野球選手にはなれません。
今ならギリギリ間に合う。
受験生よ!今を変えるんだ!!