子どもに教えてもらう | 限りなき前進

限りなき前進

日本次世代教育総合研究所 代表
大東尚学館        代表

日本の次世代を担う子どもたちの可能性を無限大に

そんな夢に向かって「限りなき前進」

子どもに教えるのではなく


親が教えてもらう


こうすることで理解を深める。


実はもう一つの利点があります。


それは


「親が教えないこと」


です。


親が家庭で教えると


長い目で見ると


マイナスに働きます。


それは教えてしまうからです。


教える必要がない問題まで


教えてしまったり


ヒントを出したりしてしまいます。


ついつい教えてしまうので、


子どもが考えなくなります。


「そばにいて目を離さないが、教えない」のが伸びるポイントです。


この難しいことの一つのスタイルが


「子どもに教えてもらう」なのです。