まてぃーに千秋楽
2月11日(月)
「マティーニ!」千秋楽
初演は席が近かったので、
つい
伸也くんばかり目がいっちゃってたけど、
今回は真ん中のセンターで‥
舞台全体がよく見えて
すごいよかった(^ν^)
ほんとに
細かーーい演技が
隅々まで散りばめられてました
また見られてよかったです
カーテンコールでは、
座長のやましげさんが
「僕たちは役者なのでお芝居するしかできないけれど、
命がけで嘘をホントにするように日々精進している。
またどこかで他の役になっている僕たちに会いに来てくだされば
こんなに嬉しいことはないです。」
そんなお言葉がありました
矢崎ヒロシさんは、
そんなやましげさんとの共演をよろこんだり、
毎日毎日稽古が楽しかったお話を
あの紳士なほほえみでお話してました
役者さん自身が
それだけ楽しいと思う舞台だったからこそ
私たちにも
楽しい舞台だったのだと思いました(^-^)
相馬さんは、
「自分は役と同じで現場では挙動不審だったけれど」
ってお話のあと、
皆さんが優しく接してくれて
励ましてくれたので頑張れました!
というごあいさつ!
ステキなカンパニーだったんだろうな~
っていうのが、
客席にも分かるお言葉でした
相馬さんは、
「これからももっともっと
役者として精進してがんばります!」
とも
言っていました(^-^)
あの爆笑のステージの中で
語られる真剣な台詞の中には‥‥‥
きっと私たちお客より
役者さん達の方が
ツラい言葉も、リアルも
あったんだと思いました。
戸谷さんは、
この舞台はスタッフさん役のベテランさん達に支えられているんだ
というを力説されていました。
ただ演技してるだけの自分達と違って、
カメラと照明の役の方や
カメラマン役の方は
本当に舞台上でカメラ回し照明を当てながら演技しているんだ
というお話。
内側から語られる、
ストーリーとは別に「伝えたい」もの‥
役者が自分以外を「見てほしい」と
わざわざ言うことに、
この舞台の結束も感じ
改めて
私たちはいい観劇をさせてもらったんだと
しあわせに思いました
そして伸也くんは、
「濃厚な時間でした!
」
という笑顔の感想のあと、
「Lead」のことも言葉にしてくれました。
「個人的にも、いや、グループ的にも
大変なことがあったときだったんですが‥
でもそのときに、いま舞台に立ててよかった。
こういう機会があって本当に幸せです。」
って言ってくれました
そして
「これからもステージに立ち続けたい。」
ってことも言ってくれました
Leadファンが聞きたかった言葉だったと思います。
もちろん、
Lead以外のファンのお客さんも
いらっしゃったかと思いますが、
申し訳ありません
すごくすごくうれしかったので
伸也くんから、Leadersへの
言葉として
私は受け取りました(^-^)
wカーテンコールでやましげさんは、
「自分は何もできないから
舞台で演技でしか
見せれるものはありません。
だから、
もう次は拍手しても出てきませんからね!
もうみなさん帰ってください!」
座長がカテコでお客に「帰って下さい」って(笑)
はじめてだよ!(^∇^)
最後までおもしろかった~
時期的に、
いろいろ重なってしまい、
どうしてもLeadersとして
聞いてしまう台詞が多かったんですが‥
Leadファンとしてじゃなくても
もう一度見たいもん。(^ν^)
そしてLeadファンとしては、
演じる役者を演じる、
という難しい演目を、
この状況でも
ブレずにしっかりキラキラ演じた
伸ちゃんを見られてよかった。(^L^)
電話かかってきちゃって
職場に行かなくてはならなくて、
帰りはゆっくりできなかったんだけど‥
会場ロビーでは
いつものお友達さんや
関西のお友達さんにも夏ぶりに会えたり、
いつもと変わらない笑顔に
ほっとしたりでした(*^ ^*)
行ってよかった

「マティーニ!」千秋楽
初演は席が近かったので、
つい
伸也くんばかり目がいっちゃってたけど、
今回は真ん中のセンターで‥
舞台全体がよく見えて
すごいよかった(^ν^)

ほんとに
細かーーい演技が
隅々まで散りばめられてました

また見られてよかったです

カーテンコールでは、
座長のやましげさんが
「僕たちは役者なのでお芝居するしかできないけれど、
命がけで嘘をホントにするように日々精進している。
またどこかで他の役になっている僕たちに会いに来てくだされば
こんなに嬉しいことはないです。」
そんなお言葉がありました

矢崎ヒロシさんは、
そんなやましげさんとの共演をよろこんだり、
毎日毎日稽古が楽しかったお話を
あの紳士なほほえみでお話してました

役者さん自身が
それだけ楽しいと思う舞台だったからこそ
私たちにも
楽しい舞台だったのだと思いました(^-^)
相馬さんは、
「自分は役と同じで現場では挙動不審だったけれど」
ってお話のあと、
皆さんが優しく接してくれて
励ましてくれたので頑張れました!
というごあいさつ!
ステキなカンパニーだったんだろうな~
っていうのが、
客席にも分かるお言葉でした

相馬さんは、
「これからももっともっと
役者として精進してがんばります!」
とも
言っていました(^-^)
あの爆笑のステージの中で
語られる真剣な台詞の中には‥‥‥
きっと私たちお客より
役者さん達の方が
ツラい言葉も、リアルも
あったんだと思いました。
戸谷さんは、
この舞台はスタッフさん役のベテランさん達に支えられているんだ
というを力説されていました。
ただ演技してるだけの自分達と違って、
カメラと照明の役の方や
カメラマン役の方は
本当に舞台上でカメラ回し照明を当てながら演技しているんだ
というお話。
内側から語られる、
ストーリーとは別に「伝えたい」もの‥
役者が自分以外を「見てほしい」と
わざわざ言うことに、
この舞台の結束も感じ
改めて
私たちはいい観劇をさせてもらったんだと
しあわせに思いました

そして伸也くんは、
「濃厚な時間でした!
」という笑顔の感想のあと、
「Lead」のことも言葉にしてくれました。
「個人的にも、いや、グループ的にも
大変なことがあったときだったんですが‥
でもそのときに、いま舞台に立ててよかった。
こういう機会があって本当に幸せです。」
って言ってくれました

そして
「これからもステージに立ち続けたい。」
ってことも言ってくれました

Leadファンが聞きたかった言葉だったと思います。
もちろん、
Lead以外のファンのお客さんも
いらっしゃったかと思いますが、
申し訳ありません
すごくすごくうれしかったので
伸也くんから、Leadersへの
言葉として
私は受け取りました(^-^)
wカーテンコールでやましげさんは、
「自分は何もできないから
舞台で演技でしか
見せれるものはありません。
だから、
もう次は拍手しても出てきませんからね!
もうみなさん帰ってください!」
座長がカテコでお客に「帰って下さい」って(笑)
はじめてだよ!(^∇^)
最後までおもしろかった~

時期的に、
いろいろ重なってしまい、
どうしてもLeadersとして
聞いてしまう台詞が多かったんですが‥
Leadファンとしてじゃなくても
もう一度見たいもん。(^ν^)
そしてLeadファンとしては、
演じる役者を演じる、
という難しい演目を、
この状況でも
ブレずにしっかりキラキラ演じた
伸ちゃんを見られてよかった。(^L^)
電話かかってきちゃって
職場に行かなくてはならなくて、
帰りはゆっくりできなかったんだけど‥
会場ロビーでは
いつものお友達さんや
関西のお友達さんにも夏ぶりに会えたり、
いつもと変わらない笑顔に
ほっとしたりでした(*^ ^*)
行ってよかった
