瀋陽の紹介
こんにちは。李です。
今日は瀋陽の古跡を紹介したいです。瀋陽の古跡はね、地上、地下の文物古跡は1100ヶ所以上あります。私行ったことがある所は少ないです。この中で、一番好きなのは故宮です。
北京の故宮を除き、瀋陽故宮は既存完全に保存されている中国第二位の宮殿建築群です。瀋陽故宮は1624年に築き始め、1636年完成したものです。嘗て、清太祖ヌルハテと清太宗ホンタイジの皇居でした。
故宮建築は東、中、西三路に分けられ、既存の皇居建築は100ヶ所以上あり、敷地面積6万平方メートル以上で、満州族、漢族、蒙古族、チぺツト族等の民族建築特徴を融合したものです。北京の故宮と異なる独特な風格があります。特に有名な建築鳳凰楼は当時瀋陽城の最高建築で、そく景観瀋陽八大景観の一つでした。
これはきれいな故宮です。
白菜の価格が高騰
お疲れ様です。瀋陽の李です。
今朝、朝市へ行きました。白菜の価格が高いですね。本当に驚きました。
中国の北方はね、毎年このごろは白菜で、白菜の漬物を作った後で、食べます。人々がこの漬物が大好きです。しかし、今年の白菜の価格が高すぎて、漬物の作りには影響があると思います。この前の白菜の価格は大体、1キロ/0.2元で、1元で、5キロの白菜が買えますね。今朝の価格はね、1キロ/1.5元です。
白菜の価格変わるの原因は韓国での白菜騒ぎですね。
中国広東省広州市・党委員会の機関紙である「広州日報」は、韓国の商人らが中国産白菜を大量購入した上、畑ごと買い付けたため、中国の主要白菜産地の一つである山東省産白菜が高騰したと、13日付で伝えた。広州市をはじめ中国全域で白菜価格を値上げさせているといいました。![]()
中華料理
お久しぶりです。李です。
最近、私は中華料理の作り方を勉強しています。難しいですね。![]()
中国料理の调理法には数多くの流派があります。そのうち最も影响力があり、代表的なものとして社会的に公认されている料理は山东料理(鲁菜)、四川料理(川菜)、広东料理(粤菜)、福建料理(闽菜)、江苏料理、(苏菜)、浙江料理(浙菜)、湖南料理(湘菜)、安徽料理(徽菜)があり“中国八大料理”と称されています。
これらの料理系谱の独特な调理法は、调理法形成过程、その地方の歴史と切り离して语ることはできないです。またその地方の地理的条件、気候条件、特产资源、饮食习惯などの影响も受けています。
八大料理の擬人化表現として、江苏、浙江料理は清楚な素面の江南美人、山东、安徽料理は古风で純朴な北方健児、広东、福建料理は風流典雅な贵公子、四川、湖南料理は造旨深く才気あふれた名士と表现されています。中国“八大料理”の调理法はそれぞれ長所を有し、長い歴史が生み出したものです。
私は八大料理の中で、一番すきなのは四川料理です。四川料理は秦末から汉初期にかけて初期的に形成され、唐、宋代に急速に発展し、明、清代にはその名声が全国に広まり、现在では世界中に四川料理レストランを見出すことができます。正统四川料理は成都、重庆両地方の料理に代表されます。
精选された原材料、規格の重視、主従明確な盛付けの彩り、鲜やかなハーモニーを夸っています。
酸味、甘み、痹れ感、辛味、巧みな油味、濃厚な味付けが特徴で、调味料として三椒(唐辛子、胡椒、花山椒) と生姜は欠かすことができないです。
他地方には余り见られない辛味、酸味、痹れ感のある料理として人口に脍炙し、四川料理独特の風格は“一皿一味、百皿百味”と赏賛されています。
调理法は焙り、远火焼き、扬げ炒め、蒸し物に长じます。四川料理は総合的な味付け、浓厚なだし味に特徴があり、塩味、甘み、痹れ感、辛味、酸味の五味を基本として、さらに各种の调味料を配合し基本的家庭味、巧みな塩味、鱼香味、レイシ味、复雑な妙味など23种类の复合味付けが确立されています。代表的な料理には“大煮干丝(干し豆腐の千切り)”、“黄焖(醤油と酒の煮込み)鳗”、“怪味鶏块”、“麻婆豆腐”などがあります。
この週末はまた、四川料理に関する書類を読んで、自分で作ってみます!![]()

