最近発掘原稿の掲載が続いてすいません!
何よりネタが古い!(><)
やっぱ時事ネタは鮮度が命!
しかぁし今回も古ネタ掲載です!どーぞ!
ちなみに今回、今読むとのっけから時期ズレすぎ!涙!
A:「いやぁどうもどうも!ついに満開だねぇ~桜!」
B:「もうさすがに散ったよ」
A:「あそう?」
B:「まぁ花より団子とか言うけど個人的にあの時期は桜餅が出てきてうれしいね」
A:「あ~桃色のもち米を桜の葉で包んでね」
B:「そうそう」
A:「中にあるのは馬肉だっけ?」
B:「そのサクラはいらないよ!そういや4月初めは街では桜ソングがたくさんかかってたよね」
A:「今年は例えばアンジェラ・アキとかかな。春なのにアキとはこれいかに?」
B:「くだらないよ!」
A:「われものばかり、もだよね?」
B:「いきものがかりだよ!ヤマトの宅急便かそれは!でも桜の歌って毎年ヒットするねぇ」
A:「うんうん、例えば福山雅治の『さくらづか』」
B:「そりゃスケバン恐子だよ!」
A:「『さくら(独唱)』。…森山、泣いたろう?」
B:「直太郎だろわけわかんないよ!苦しすぎ!」
A:「ラップもあったね。ケントウシ?」
B:「ケツメイシ!」
A:「あそれそれ!前言を白紙(894)に戻すよ」
B:「あんたは塾の先生かい!」
A:「ところで聴くだけって現状に満足できなかった所以でオレも桜ソングを作ってみたよ」
B:「あいかわらずヒマ人だなぁ」
A:「いやオレヒマ人というより肥満児なんだよね」
B:「どっちにしても印象悪いよ!」
A:「自慢じゃないけどあだ名は『小太り爺さん』」
B:「自慢にならんよ!」
A:「まぁ聴いてくれよオレの桜の歌を。ちなみにメロディーは5-7-5ね!」
B:「俳句かい」
A:「いやはやこの情熱はとてもポップスの枠には収まらなくて」
B:「そんなのがわずか17文字で表現できるのかよ?」
A:「♪桜散る」
B:「散ったんかい」
A:「♪チルチルミチル 城みちる」
B:「ネタふるっ!」
A:「まっ今までの話は桜というよりマクラでさ」
B:「いつまでプロローグ語ってんだよたいがいせぇよ!」