KIROKU…KIOKU -4ページ目

久々に書こうかな~


最近、悩みを相談出来る人が出来たのですわ…
『男女の友情はあり得るのか?』
そんな話をしてみた。

答えは『あり得る』



俺は正直よくわからない。


でも、今実際に女友達いる俺が何言ってるんだって話だわな(笑)



でも納得。



彼女に男友達がいて、嫌なのは、ただ俺が子供で嫉妬してるだけなんだな…と。


好きなんだから仕方ないが(笑)




あ~たまには二人でお出掛けしたいな~



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三月七日

かなり暗い日記かな?










今日は、生きていれば親父の59歳のバースデイ

毎年この日になると、親父の顔を思い出すんだ。


元気だったとき、一緒にキャッチボールや、ゴルフの打ちっぱなしに行ったり。

長崎に帰るときは『YAH YAH YAH 』を熱唱し、両手をハンドルから離し、家族を恐怖に陥れたり(笑)

怒ると怖いし、階段に逆さ吊りにされたこともあったかな…


体調を崩したとき、一緒に温泉に浸かって将来を語り合ったりした。

入院中も『お見送り』と称してタバコを吸いに出てたり…

で、

あの夏の日。

家の整理をするために、一度家に帰った俺を置いて、親父は逝っちゃった。

でも、泣かなかった。

いや、泣けなかった。

俺が家族を支えていこうと誓った15歳の夏。

みんなが寝静まった後、部屋で一人で泣いた夜。


あの日から俺は変わったんだと思う。

人を好きになれるようになって、

壁を作らなくなって、

人生を考えるようになって、

自分の感情を表現出来るようになって、

そして、親父という立場の凄さを理解した。


親父の存在の偉大さを理解した。


あの日以来、友達を作るようになって、
好きな人には、素直に好きと言えるようになった。

そんな過去であり、自分を形作った現在でもあり、これからの人生の糧となる未来でもある。


俺にとっては大切な、そんな3月7日。


悔しきは親父と酒を酌み交わす日は一生来ないということ。

悲しきはまだまだ優しさや器が親父より数倍劣ってること。

嬉しきはそんな誓いを毎年思い出せること。


強く、負けず、そして俺の人生に関わる全ての人に優しくあろう。


暗い日記みたいだけど、
俺にとっては、明日への大切な一歩を踏み出す日。

毎日、今日という日を無事に過ごせたことに感謝を。

大切な人・物・思いを、これからも守っていこう。


そんな『ありがとう』の日。


だから今伝えたい人には、伝える。




なおへ

俺にとって、なおは大切で、いとおしくて、大好きで…

だから、どんな立場、存在でも…

愛してる。



我ながら公開でなにしてるんだか…



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俺が悪い…


そう、相手の都合を考えなかった俺が悪いの…


以前まで、かなりオレオレで、オラオラな恋愛をしてきたから

同じことを繰り返してる(ノ_・,)


大人にならなきゃ…


ちゃんと相手のことを考えなきゃ…


自分だけ傷つきたくないなんて、どんだけ甘いんだ…


付き合う前みたいに、余裕を持たなきゃo(`・ω・´)o


よし、大丈夫!


書いたらスッキリ(笑)



ごめんね…



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