前回、初見で
2018年のコシオカを受け止めるのに
精一杯だったので
今回は全体を見る!と席に着きましたが。。
また気づくと
コシオカ見てる。。_| ̄|○
一幕はコシオカ
二幕は 比較的全体を見れてるという
感じです。
でもやはりストーリーの感じ方が
今年は違います。
すごすぎる座長コウイチと
若手( テラ、カイト、ゲンタ)をつなげる
すり~ゆ~の中間管理職感。
しかも3人それぞれが
異なる役割。
たぶん先頭を突っ走るコウイチに
何でも言える
一番の側近はフクダ。
コウイチからの信頼もすごい。
(フッキングとか)
(お互いに相性もいい)
コウイチを絶対的にリスペクト
しながら、カンパニー全体(スタッフ含)が
うまく回って行くよう
見てるコシオカ
毎日ブラッシュアップをはかり
より良いものを極限まで突き詰める
座長と、若さゆえの尖って危うい
次世代スターユウマ。
その緊張感ある空気を敏感に読み取って
ポジティブにカンパニーを盛り上げる
マツザキ。
3人が数年前にやってた演目に
でてるのも、どの演目もこなす
3人のお兄さん感が
余計にふぉ~ゆ~の今年の
存在感が去年と違うのを感じます。
例えば、、
・パネルマジックのライバル側の
パープル衣装のマツザキ(つд`)
・ライバルソロに出てるコシオカ
(今年はユウマソロだけど、
このコシオカがね、もう、ダンスが
こっしー度が強すぎて、かっこよすぎて
しかも、、歌った!!!(@_@)
吐きそう なくらいかっこいい)
・NYDで後ろでステッキもって
白衣装で踊ってるコシオカ(つд`)
・おいユウマ、もう一曲やるなんて
きいてないぞ
(このセリフ まさかのコシオカ)
そのまま踊るコウイチがくる前の
higher踊るコシオカ。
(踊り始めのジャンプするとこ、
ここもこっしー度が強すぎて
吐きそう_| ̄|○)
あれ?結局コシオカ?(笑)
いや、パンフレットを読んでから
見たから余計にそう思ったんだ💡
で、すり~ゆ~によって
コウイチのキャラクターも
去年と違って見えてきた。
やはり堂本光一という人は
すごいということなんだよなー。。
まだまだ
何書けばいいかまとまらないよー
今日の脳内BGMはなぜか
ジャパネスクでした。
(激しいなー(笑))