4月9日 観劇レポの将門捨十の
客席ともからむアドリブシーンです。




もう、将門様、いや滝沢さんにきゅんきゅん
ついでに照史にもきゅんきゅん

この日は公演二日目だったんだけど、
アドリブ部分で桐十は
「この部分タイミングが難しい~
どーしたらええんやろー」って
殿の無茶ぶりに対して明るく振舞ってたけど
ふとした瞬間に、下向いて真剣な顔になって
なんかドキっとしちゃったんだよ、、

初参加の歌舞伎で、殿から関ジュ参加の
役割・意味もいろんなところで言われて
練習もあまり出来ないし、滝沢組と
過ごす時間の絶対量も少ないなかで
焦ると空回りしちゃうし、でもこの空気で
どうするべきか?ってすごく伝わってきちゃったよ。

殿もさー「河合よりマシだ」とか言うし、
これって結構ドSなセリフよね。
河合という名前はハードルを上げてるよ。

そして、お芝居にやっと戻るところで
捨十はスイッチを切り替えて始めてるのに
明らかに殿のほうから笑ってたぞ!!!

で、照史を困らせる。
うーーん。やっぱりドSだよ。
そうやって後輩を育てていくのかなー。

すごく大きくモノゴトを見ている
滝沢秀明の一面を見た気がしたよー。

関ジュ4人はきっともっと余裕が出てきたら
面白いんだろうなー。
初参加だし、きっといろんな想いで
先走っちゃうところもあるだろうし。。。
慣れてきたころが楽しみだなー