函谷関の中で大分迷いましたが・・・
それっぽいところに到着!
これって、いきなり砦の上じゃない!?
いきなりの秦目線!!!
ここで数十万?の連合国軍を迎え撃ったのね!!
井蘭車
や
毒矢攻撃
と戦ったのね!!!!!!
アツイ。
高まるー。
とはいえ、低くね?
それもそのはず、これは観光用に復元されたもの・・・
だったら高さも忠実に復元しろよー!
と、そのあたりこだわらないのが中国クオリティなのだろうか・・・
とはいえ、旗とか大砲とかあって、ちょっとシン気分で盛り上がる。
今度は連合国気分で砦の下から。
この高さなら瞬殺だったろうなー。
たまたま作家と知り合いだという方と北京の空港であったんだけど、
函谷関のくだり、史実ではあまり詳しく残ってないそうで。
そりゃそうだよね。
大昔だもん。
で、当たり前なんだけど漫画は想像の部分も多いそうで。
だから、実際にあんなに熱い戦いがあったかどうかはわからない。
だけど、漫画の舞台(しかも日本ではなく海外の、日本人皆無のこの場所)に行けただけでも感動でした。
キングダム読んでないのに付き合ってくれた友達にはほんと感謝!
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