親と離れて暮らすことになりました。

別に、それに対して特に感情はないです。ちなみに姉がいるので一人ではありません。

今日の話は、ただ単に料理作ったので誰かに見てもらいたいというだけです。




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通信制生徒の日常-ネギ玉焼豚丼


ネギ玉焼豚丼。

作り方は……ごま油でネギを炒める→豚バラ肉を炒める→焼肉のタレで味付けする→ご飯に盛る→温泉卵のっける 以上。

何かでレシピを調べたわけでもなく、適当です。ネギってかなり大量に刻まないと存在を主張してくれないのね。

ごま油でネギを熱すると香りが良いとかなんとか聞いたことがあるような気がするので入れただけなんですが。

要は肉が食いたいのです。

で、完成したものの味ですけど、はっきり言って非常にうまかったですよ。

だって、そりゃそうだ。食材はほぼ肉だけだから破綻するわけないし、味付けはプロ(市販の焼肉のタレ、黄金の味)に任せてるから絶対失敗しないし、今回はご飯もプロ(市販のレンジでチンするだけのやつ)に任せてるから問題ないし、卵もプロ(ニワトリ)に産ませてるし。

焼肉をどんぶりの形にしただけですね。


自分で料理を作ると好きな要素だけを入れられていいですねぇ。

母の料理は好きでしたが他人が作れば当然気分が合わない時もありますから。

あああ、野菜も食べないとな……