頑張れば今日中にサックス以外の木管楽器類はパート譜書き終えられるかな?といった感じです。

このあと移調楽器調整するのがたいへんそう。

コンデンス・スコアにすればよかったかな。

でもそれはそれでどの声部をどのように書くかで迷うから、そこまでたいした小節数じゃないしパート譜をそのまま作ったほうがはやいよね。



すいかがやりたいと思っているのはたくさんあるわけですが、おこづかい帳を書きたいというのもあるんだ。

レシート類はいくつか保管してあるわけですが、レシートがもらえないようなものとかはすでに記憶がなくなってたりしてまして、なんとか帳尻をあわせて書いたりしてます。

おこづかい帳の書く欄がなくなってしまって新しいおこづかい帳を買うまで書けなかったんだ。

書いたらすっきりするはず。



明日からはちょっとゆっくりな日常になるんですが、課題が終わらない予感がするので今日とかほとんど机に向かってました。

でもまだまだかかりそうな気がする。
どうしようか考えつつ課題に取り組み始めました。

というか、すいか実はすごく無謀なことをしているのかもしれないですが・・・。

不幸中の幸い?だった?のは、小節数がそんなに多くないことです。

アナリーゼしようと思っている曲のパート譜を写し取っているところなんですが、音とリズムがわかればいいのでラフです。

すっごく時間がかかりそうだけど。





昨日の日記に書き忘れたんですが、昨日ね、一緒に行った友達が落花生好きなんですよ。

で、その友達と遊びに行くとか誕生日前日とかになるとなぜかすいかの最寄り駅前に落花生が売られるんです。

もうなにかの運命のいたずらかと思うんですが、落花生売られてるのを見つけるたび、誕生日が近いとかいうことがあって、買って行って渡すんですが、昨日もあったから迷ったけど買いました。

その子が「欲しい」て言ったんです。

なんでその友達と遊ぶたびに落花生が売られるのかほんとに謎。
今日も演奏会行ってきました。
今日は他音楽大学のホルン専攻の方々の演奏会で、高校が同じ先輩と同輩が出てたり観客席に高校時代の先輩がいたりしました。
えっとね、斜め前とひとつ空けた隣の席に先輩がいました。
せいぜい会釈くらいしかしてない。
向こうに気付かれなかったし、お互い連れがいたので。
・・・いいよね?
何年か離れてると、相手の変化に、本人かどうかわからなくなりますよね。


今日は大学の友達に誘われて、時間を決めてふたりで行きました。
始まる前にカフェでいちごワッフル食べて、すいかがアイスのカフェオレ、友達がホットのカフェオレを飲みました。
ワッフルの生地がさくさくですごくおいしかったです。
すいか、食べ始めた直後にタワー崩したけど。
セミナーこれなかった友達のために、「レ・ミゼラブル」の回で習ったことを話してました。
キャスティングとか、囚人番号とか、歌のリズムとか。
セミナーで紹介された本とDVDも、実物を持って行って見せました。
DVDの映像が見せれなかったのが残念だけど、興味があれば貸す約束もしました。
ただその前にすいかがちゃんと見ないと。

終演後もご飯を食べてきました。
イタリアンハンバーグwithチーズ。
おいしかったですが、普段ナイフとフォークで食事なんかしないからちょっと四苦八苦。
ハンバーグ切り分けるのは平気なんですが、お皿に平盛りにされたライスをフォークの背?ですくうのが大変でした。
お箸の方が慣れてるからね。
でも料理はおいしかったです。
今日も演奏会聴きに行きました。
今日はクラリネットのアンサンブル。
クラリネット族のアンサンブルなので、いろんな種類のクラリネットがありました。
E♭クラ、B♭クラ、アルトクラ、バスクラ、コントラバスクラくらいならわかるんですが、バセットホルンは初めて見ました。
オーボエの仲間でイングリッシュホルンというのがあるのは知ってましたが、クラリネットにも○○ホルンていうのあるんだね。

いろんな曲を演奏してたんですが、印象的だったのはボレロを演奏したこと。
ボレロって普通いろんな種類のいろんな音色の楽器が順に旋律を奏で、その音色を楽しんだりするんですが、今日は音域ごとにちがう音色をフィーチャーさせてました。
コントラバスクラリネットが管が長い分ちょっと大変そうでした、メロディーになると。
バッキングならともかく、ユニゾンで高い音のクラリネットとあわせるとちょっと遅れてました。
友達がでるから見に行ったんですが、学校では見たことないような青いドレスででてきてびびりました。
すいかあんなドレス着れないなあ・・・。
今日は演奏会を聴きに行きました。
演奏会というか、リサイタル?
フルートのね、リサイタルで、フルートとハープとヴィオラがいました。
あと、アンコールに朗読の人。
こじんまりとしたホールだったんですが、円形で反響がすごくて、朗読の人の声が二重音声で両方とも日本語、みたいな感じになってました。
すこし空調が効いてたから、それで感じる風とフルートの空気に溶けてく音色がマッチしててすごく心地良い響きでした。
ハープもね、綺麗にぽろろんしてる楽器って印象だったんですが、すごく・・・なんていうんだろう、すいか的には耳障りなくらい強烈な音も出してました。すいかはアルペッジョが好き。
ヴィオラはね、先生がバイオリンより推してるというか、バイオリンの曲もいいけどヴィオラの曲も書けっておっしゃってた意味がわかりました。すいかの好きなチェロもそうなんですけど、低音の響きがすごく豊か。包容力というか、倍音が多いってことなんでしょうけど、すごくのびのびとした深い低音ですいかの好きな音でした。高音もあまりキンキンされるのは苦手なんですが、はやいパッセージはとても美しかったです。


始まる前にカフェでパニーニ食べたことを話したからか、終演後すいか、先生に「子供ははやく帰りなさい」と言われました。
や、先生の半分も生きてない年齢なのは確かだけどすいか一応二十歳・・・。
成人式の写真見せたから知ってるはずなんですが、先生にとってすいかってまだまだ子供なんですね。
すいかも自分であまり大人じゃないなあって思うもん。
もっと大人になることが目標です。