学校3日目ですかね。
あと半分?
朝何時に行けばいいのか迷います。
はやめに行ってもすいかにできる準備はそんなにないし、他の学生今日なんか誰も来てなかったし、結構時間余ってるんですよね。
はやく行く意味あるかな。
すいかの需要あるかな。
どの世界もわりとそうだと思うんですけど、突き詰めるとどこまでもあるのがしんどいです。
底なし沼にずぶずぶと嵌っていって抜け出せなくなりそう。
そのまま沈んでって息が吸えなくなりそう。
窒息してそのままになりそう。
アリ地獄に落ちて砂で窒息するのでも底なし沼に落ちて泥かなんかで窒息するのでもどっちでもいいです。
イメージ的には。
なんだかね、考えれば考える程、どうにもうまくいきすぎているというか、創造主という神様がいて、神様の手の上で転がされてる感じがします。
帳尻があう。
辻褄があう。
・・・日本語あってますか?
人類が長い年月をかけてここまで辿り着いたっていうのが事実なんだろうけど、それすらも神様のシナリオ通りというか、すごく合理的で適当な性格の神様がこの世の森羅万象?とかいろんな現象とかを決めて、あといたずらにいろんな人の人生につらい試練を与えている・・・みたいな。
なんであんなにいい人がこんな目に遭わなくちゃいけないんだ、みたいな感じになるのは意地悪な神様のシナリオで、神様が脚本書いたドラマの上を生活させられている、みたいな。
神様にはすべてお見通しで、というより神様が全部決めたことだから、最初も最後もすでに決められてる。
多少の揺れはあったとしても。
ケン・グリムウッドの「リプレイ」みたいに、最期はすでに決まってて、そこまでをどう生きるか、それすら神様によって決められてる。
自然災害とか政治の流れとか社会情勢とかもう神様にはわかってる。
そんな感じがします。
神様がいるかどうかって訊かれたら、答えに窮するんだけどね。
悪魔の証明みたいな。
悪魔がいるとしたら、悪魔を実際連れてくれば証明できるけど、いなかったらそれを証明する術を人間は持たないものね。
なんかへんてこな日記だ。
あと半分?
朝何時に行けばいいのか迷います。
はやめに行ってもすいかにできる準備はそんなにないし、他の学生今日なんか誰も来てなかったし、結構時間余ってるんですよね。
はやく行く意味あるかな。
すいかの需要あるかな。
どの世界もわりとそうだと思うんですけど、突き詰めるとどこまでもあるのがしんどいです。
底なし沼にずぶずぶと嵌っていって抜け出せなくなりそう。
そのまま沈んでって息が吸えなくなりそう。
窒息してそのままになりそう。
アリ地獄に落ちて砂で窒息するのでも底なし沼に落ちて泥かなんかで窒息するのでもどっちでもいいです。
イメージ的には。
なんだかね、考えれば考える程、どうにもうまくいきすぎているというか、創造主という神様がいて、神様の手の上で転がされてる感じがします。
帳尻があう。
辻褄があう。
・・・日本語あってますか?
人類が長い年月をかけてここまで辿り着いたっていうのが事実なんだろうけど、それすらも神様のシナリオ通りというか、すごく合理的で適当な性格の神様がこの世の森羅万象?とかいろんな現象とかを決めて、あといたずらにいろんな人の人生につらい試練を与えている・・・みたいな。
なんであんなにいい人がこんな目に遭わなくちゃいけないんだ、みたいな感じになるのは意地悪な神様のシナリオで、神様が脚本書いたドラマの上を生活させられている、みたいな。
神様にはすべてお見通しで、というより神様が全部決めたことだから、最初も最後もすでに決められてる。
多少の揺れはあったとしても。
ケン・グリムウッドの「リプレイ」みたいに、最期はすでに決まってて、そこまでをどう生きるか、それすら神様によって決められてる。
自然災害とか政治の流れとか社会情勢とかもう神様にはわかってる。
そんな感じがします。
神様がいるかどうかって訊かれたら、答えに窮するんだけどね。
悪魔の証明みたいな。
悪魔がいるとしたら、悪魔を実際連れてくれば証明できるけど、いなかったらそれを証明する術を人間は持たないものね。
なんかへんてこな日記だ。