今日は最初出かける予定もなかったんですが、先方の予定を考えて今日も都内のお店に出かけてきました。
すいかママも一緒に。
仲良きことは美しきかな。




Digital Performer、今日注文してきました。
オーディオ・インターフェース、ソフトウェア音源、スピーカーも一緒に。
アカデミック版を買ったので、これから企業に発注するらしいです。
はやくこないかなあ。
きたら作業がもっとやりやすくなる気がする。
スピーカーの聴き比べしてきました。
部活現役時代の演奏が録音されたCD持って行って、久しぶりに聴きました。
聴き比べの材料として、高音も低音も同じだけの割合で聴こえたスピーカーにしました。
すいか的には満足です。




結構帰宅するのが遅くなりました。
3時4時には帰ってくる予定だったのに5時過ぎに家に着くというね。
なんでこんな時間になってんだろう、ってふたりで話してました。
でもおいしいレストラン見つけたからちょっとうれしかった。


「小さな恋のメロディ」観ました。
純愛だなあと。
結婚できない、するには早すぎる年ってあると思うけど、大人もそう頑に反対しなくてもいいんじゃないのかなあ。
「結婚できる年になるまで待ちなさい」でいい気がしたんですが・・・。
まあ授業さぼって遊びほうけるのは駄目だけどね。
織り姫と彦星みたいに天の川に分かつようになってしまうかもしれないし。
「屋根の上のバイオリン弾き」も父親が娘たちの結婚、どれも初めは頑に拒絶してたのになんだかんだ許容するよね。
既視感ありまくりの映画でした。


話し変わるけど、3月のライオンの将棋とか、ちはやふるの競技かるたとか、すいかしたことないレベルの初心者なのに引き込まれるってすごいよね。
緊張、期待、不安、圧迫、震え、いろんなものが伝わってくる。
おじいちゃんキャラの年齢の半分も行ってないのにその人生の重みがぐわーっとくるのがすごいなあって最近思いました。