金曜は9時に家を出ればいいところを今日はなぜか8時にいそいそと家を出そうになりました。
起きた時間はたいしてはやくないはずなのになんでそんなに頑張ったんだすいか。
気付いて良かったです。



2時間目、ドイツ語
再来週がテストなんですが、範囲がだいぶ絞られました。
よろこばしいことです。
教科書とかプリントとか結構広い範囲から出されるよりコンパクトにこの範囲から出すよ、と言われたほうが気合い入れやすいよね。
先生の好意を無碍にしないようにします。



友達に、いとことはとこの違いを教えてもらいました。
すいかカルチャーショックです。
なんかね、名乗る名字とかで関係が変わるのだとか?
すいかがぽけっとしてたから何回も大丈夫?と確認されながらの説明でしたごめんよ。
ただ、その友達の理論で行くとすいかにいとこはいないことになってしまうんですよね・・・。
すいかといとこの名字がちがうから。
遺産相続とかになると面倒かもね、と言われました。



4時間目、国際理解と交流
なんか先生が寄ってきて変な絡み方をしてくるのが苦痛です。
毎時間テストの話をするんですが、ちょっとずつ言ってる内容変わってるしまとまってから話してよ、て感じです。



5時間目、英語圏異文化コミュニケーション
日本のことを紹介しよう、みたいなことをやりました。
日本で人気のある俳優や女優は誰か、とか。
個人的に好きな女優さんは堀北真希さんです。
天海祐希さんとか観月ありささんも好きです。
芸人さんになると、友近さんとか柳原加奈子さんとか。
人気のあるテレビ番組は?みたいな質問もあったので、お昼休みのうきうきウォッチングを答えておきました。
日本人が条件反射で答えてしまうものがいくつかあるんですよね。
「それゆけ(アンパンマン)」とか「伯方の(塩)」とか「笑って(いいとも!)」とか。



帰りに事務局寄ったら、ドイツ語の先生から短大のほうにすいかの高校の後輩がいるよ、と教えてもらいました。
名前を聞いたんだけどぴんとこず・・・。
すいかがものすごく失礼なことに部活の後輩の名前を忘れている、なんてことがなかったら同じコースだった、くらいの関わりしかないと思うんですけど、向こうはすいかのことを知っていたらしいです・・・。
えええ、先生に「一つ上の学年にこの高校の卒業生がいる」とかそんなレベルの話じゃないかなあ?
それともすいか誰かを忘れてるのかなあ・・・。