今朝見た夢が散々で、目覚めが悪かったです
山奥の、田舎って感じのところに引っ越す夢
引っ越し先になぜか大学の友達みんないるし、茨城にいるはずの母方の祖母がいるし、そもそもあそこ何県?
新居が今時蜘蛛の巣張った古びたホテルチックなマンションで、まず大学帰りに帰り道がわからなくなるところから夢がスタートしました
周りは自転車で集団で帰ってしまうのに自転車もないし道もわからないすいかは最初は徒歩で帰宅を目指しました
だんだん日が暮れてきてからは走りました
薄暗いのに家が見付からなくて母方の祖母を頼り中古の新居を案内してもらう羽目に
マンションが見付かり、入口がわからなかったすいかたちは、裏口入門
誰かがシャワー浴びてる音のする脱衣所を通り抜けドアを開けると、いかにも出そうな古びたホテル風インフォメーション
てゆかむしろ廃墟だろってくらい蜘蛛の巣はあるわ薄暗いわで受付の人も黴生えてそうなじめじめした人で、ホテルみたいな細長いキーホルダーキーを出して部屋を確認すると、6階
しかしエレベーターもエスカレーターも階段もない
とことん最悪な住居だな
と思っていると、受付の横にぬぼーと突っ立ってた黴臭い男性に鍵を渡せと身振り手振りで言われ、仕方なく手は離さないまま細長いキーホルダーのはしっこを持たせました
一瞬ぐらりとして、
「6階についた
」
と言われたときは信じがたかったけど、景色がほとんど変わらず、受付が消えてるから信じるよりほかなくて、振り返って絶句
不思議の国のなんちゃらに出てくるようなトランプ人間もといドア人間が各住居の入口でした
しかもそいつらペチャクチャうるせー
ボス格のドアがひとつ、下っぱらしい女ドアが大勢
ボスが出すクイズに正解しなければ鍵を使っても入れないらしく、女ドアが1枚1枚挑戦するも正解するドアはなく
うんざりしながらもすいかも答えると正解したらしく開いてもらえました
でも入る寸前にある女ドアに
「入ったら



のドアを開けて
」
と言われました
番号は覚えてないけど、中に入ると中にもドアがいっぱいあって急かされてすいかが開けたドアが言われたドアじゃなかったんですね
ええ、焦って間違ってしまったのです
それまでやかましいだけで身動きは取れなかったドアたちが一斉に動き出して焦って開けたばかりのドアの向こうに滑り込みました
鍵をかけて、ドアたちが体当たりしているのを感じながら隣の部屋に繋がっているであろう壁を蹴ってみました
ら、ぽっかり穴が空いたのでしょぼいと思いつつ隣の部屋に転がり込み、他の部屋に続くであろうドアを開けようかどうしようか迷って体当たりするところで目が覚めました
なんだったんだあの幽霊屋敷

山奥の、田舎って感じのところに引っ越す夢

引っ越し先になぜか大学の友達みんないるし、茨城にいるはずの母方の祖母がいるし、そもそもあそこ何県?

新居が今時蜘蛛の巣張った古びたホテルチックなマンションで、まず大学帰りに帰り道がわからなくなるところから夢がスタートしました

周りは自転車で集団で帰ってしまうのに自転車もないし道もわからないすいかは最初は徒歩で帰宅を目指しました

だんだん日が暮れてきてからは走りました

薄暗いのに家が見付からなくて母方の祖母を頼り中古の新居を案内してもらう羽目に

マンションが見付かり、入口がわからなかったすいかたちは、裏口入門

誰かがシャワー浴びてる音のする脱衣所を通り抜けドアを開けると、いかにも出そうな古びたホテル風インフォメーション

てゆかむしろ廃墟だろってくらい蜘蛛の巣はあるわ薄暗いわで受付の人も黴生えてそうなじめじめした人で、ホテルみたいな細長いキーホルダーキーを出して部屋を確認すると、6階

しかしエレベーターもエスカレーターも階段もない

とことん最悪な住居だな

と思っていると、受付の横にぬぼーと突っ立ってた黴臭い男性に鍵を渡せと身振り手振りで言われ、仕方なく手は離さないまま細長いキーホルダーのはしっこを持たせました

一瞬ぐらりとして、
「6階についた
」と言われたときは信じがたかったけど、景色がほとんど変わらず、受付が消えてるから信じるよりほかなくて、振り返って絶句

不思議の国のなんちゃらに出てくるようなトランプ人間もといドア人間が各住居の入口でした

しかもそいつらペチャクチャうるせー

ボス格のドアがひとつ、下っぱらしい女ドアが大勢

ボスが出すクイズに正解しなければ鍵を使っても入れないらしく、女ドアが1枚1枚挑戦するも正解するドアはなく

うんざりしながらもすいかも答えると正解したらしく開いてもらえました

でも入る寸前にある女ドアに
「入ったら




のドアを開けて
」と言われました

番号は覚えてないけど、中に入ると中にもドアがいっぱいあって急かされてすいかが開けたドアが言われたドアじゃなかったんですね

ええ、焦って間違ってしまったのです

それまでやかましいだけで身動きは取れなかったドアたちが一斉に動き出して焦って開けたばかりのドアの向こうに滑り込みました

鍵をかけて、ドアたちが体当たりしているのを感じながら隣の部屋に繋がっているであろう壁を蹴ってみました

ら、ぽっかり穴が空いたのでしょぼいと思いつつ隣の部屋に転がり込み、他の部屋に続くであろうドアを開けようかどうしようか迷って体当たりするところで目が覚めました

なんだったんだあの幽霊屋敷
