世の中に溢れている情報


有益なもの
悪意に満ちたもの
必要なもの
不必要なもの
意味のあるもの
無意味なもの

このように分類を挙げたら切りの無い多くの情報がある

また受け取り手によってその情報の意味合いも違ってくる


簡単にあまりにも多くの情報が手に入る世の中だからこそ
受け取る側には情報に対する取捨選択の能力が必要になる


とか言って
論じ出したらキリがないけど
本題はそこでは無いので本題を



情報が簡単に手に入る世の中とは言うけれど
本当に欲する情報はなかなか得られなかったりする

情報ツールがいくら発達しようが
それでは補えない部分ってのがあるわけですね

その部分はこの先も変わらないのでしょう

ん~
だから…どうしょうかな…