DELFを申し込み、本も買ってみましたが、全部フランス語なので試験の仕組みも分からず、ネットで調べました。
DELF A1でもっとも不安な「orale」。面接官の前で話さないといけません。
恐怖・・![]()
もうあまり時間がないので、オンラインレッスンでは、oraleを中心にやってもらうことにしました。
まずは自己紹介から。
・Nome・Prenom(名前)
・Nationalite(国)
・Date de naissance(誕生日)
・Domicile(住居)
あとは、応用で、
Est-ce que vous pouves épeler votre nom?
(お名前のスペルを教えていただけますか?)
などの質問に応えます。
アルファベもうろ覚え・・。
そしてどんな語学でも非常に大事、かつ最初の壁となる数字。
例えば1990年は、mille neuf cent quatre-vingt-quinze.
難しい〜![]()
フランス語学習者がみんな感じているであろう、70以上を(60+10)と表現するあれ、止めてくれええええ![]()
そして第二外国語で取ったはずなのに、その数字のしくみに心底驚いた私。学生時代なにをしていたのか・・。
すでに記念受験になりそうな予感が漂っていますが、気長にこつこつがんばります![]()