お久しぶりです

 

皆さんには、自分のやりたいことと、自分にできることが違くて諦めた経験ってありますか?

 

私はこれまで一つの大きな挑戦をしていました。

しかし、その挑戦にそろそろけりをつけなくてはいけないようです。これぽっちも才能がなかったんです。

 

人並どころか平均以下もできなかった。だから悲しかったです。せっかく夢見て遠くからやってきていろんなことがすごい楽しみだったんです。その夢への挑戦権も私が自分で勝ち取った。ビッグな挑戦だったんです。

 

 

 

だけど現実は甘くなかった。失敗ばかりでいろいろ言われる。他にも。

挑戦したかったことも何一つ上手くできない、いろいろ言われることも無視できなくて、誰も味方がいなくてずっと一人で、ストレスでほんとに何もできなくなりました。

一度心が死んだ。

 

挑戦をしたことで気づきたくない事実も明らかになってしまった。

 

 

悲しいです。

 

今回の挑戦でいろんなことを夢描いていました。希望を持ちこの挑戦をしていました。

 

だからこそやりたかったことをどのように諦めればいいんでしょうか、、、まだ学びたかったこともたくさんあった。行きたい場所、出会いたい人もたくさんいました。だけど才能がないんです、そこだけごそっと抜けている、そしてもう体が動かないんです。心が死んでます。

 

何一つできずに終わるのかと思うとむなしい。悔しい。

普通だったらできたのかな、、、

 

 

なんで私だけなんだろうな、周りが出来ていて私だけ出来ないの何でなんだろうな、だからなおさら悔しい。明るいパラレルワールドを想像すると悔しい。パラレルワールドの自分はいつも笑ってる。

 

 

 

 

現実って厳しいっすね

 

これからどう生きていけばいいんだろうか、そういう葛藤どうあきらめがつくんだろうか

諦めたくなかった

どうやって現実を受け入れて生きていけばいいんだろう