今、君は優しい光に包まれているよ


ありふれた涙に

どれだけの想い溢れただろう

傷つく事恐れて自分らしさ忘れていた

君の中の孤独を照らす優しい光になりたくて


今、僕が優しい光になって君だけを照らしていく


夏の星座に誓ったあの日

運命が導いたこの出会い

もう涙を怖がらないで

その為に僕がいる傍にいるから