輝く幾千の星が巡り合い
永 遠の光に心照らして
その笑顔も涙も悲しみも
守りたいから忘れたくないから
初めてくちづけを交わした日
本当の幸せの意味を知る
初めて朝を迎えた日
二人の幸せを永遠に祈る
誰よりも愛しているから
言葉では伝えられないほど
君のそばに居て全て意味があるんだと
だからずっと二人で歩いていこう・・・
背伸びして無理した僕の事を
すぐそばで黙って見てた
その優しさその不安を
必ずカタチにするから
一人では叶わない愛と夢
二人なら叶えていける
そんな気がしたんだ
君の笑顔を見ていると
君だけを愛しているから
どんな事でも伝えて欲しい
君のそばで全てを感じていたいから
忘れないでずっとそばに居ることを・・・