かけ出した僕の
腕を掴む君の目が


素直と寂しさ
混じりあっていた










過去を悔やむようなことは
したくないよ




君の気持ち

いつも側で
感じてたいと思った










僕らは今を越えて

未来へと向かってく

10年後何をしてるだろう…








諦めた過去も場所も

きっとそこに君がいて

辿るべき道を歩いてると

信じてる



♪Pure/EXILE

















素直になれたら


どれだけ楽だろう…




難しいことだけど


だからこそ


大事にしなくてはいけない気持ちなのかな…。










純粋で素直な気持ち


大切にし続けたい…☆