たったひとりでもわたしの理解者がいればいいよね。
2時までしゃべってて、お互いのことそこまでしらなかったのに、すごくわかりあえた気がします。
そして、なによりうれしかったのはわたしが気を付けていることをわかってくれていたこと。
ちゃらんぽらんなところだけじゃなくちゃんと理解してくれていることがうれしかった。
そしてね、ひとって見せ方次第で変わるんだなっておもう。
欠点もっていないひとなんていないんだ。
ただそれをカバーするプラスαをどれだけ”見せれる”かだと思うの。
それだけに、相手の立場に立って自分がどう見えているか想像することが大事よね。
自分をよく知る人こそが、魅力的なニンゲンだと私は思う。
ひとと話して、どうじぶんの光がどう反射するのか。
魅力的なひとになりたいよ。