ぶつかる美学 | POSH 'N CHEEKY

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ちょっと現実的なめるへんわーるど

きのうね、思わぬあつい議論を戦わしました。
好きなのよ、ぶつかるのが←


でもね、ぶつかることによって、違う考えを持っていることを発信することによって、
自分のスタンダードってちょっとづつ変わっていくんだと思う。
それが、世間一般で言う常識になるのかな。
一生自分の家族しか知らないで生きてたら、きっと社会に出たときに非常識っていわれるんだろうよ。


“納豆には砂糖でしょ”という秋田県民のアイデンティティーもほかの県から来た人からすれば、キチガイだものね。w


井の中の蛙ならぬ、大空の納豆にでもなろうじゃないの。




そして、結局今セメセミナーとることにしたのだけれど、なんだか面白そうでふくふくとやる気がわいて出てきました。
セミナーってほかの大学で言う卒論なのかしら?

これもまた、いろいろほかの人とぶつかれそうで面白そう。


しかしね、ぶつかるときにも美学はあるんですよ、私なりの。
それはね、相手の話は聞くこと。
別に、自分の意見はむやみやたらと変えなくていいと思う。
柔軟性と、頑固の間って適応力じゃないかしらね?
その適応力が私のぶつかるときの美学です。

それは自分のビジョンを持っていないとできないこと。
こうしたいっていう軸が大事。
だからいつも思うけど、自分のなりたい自分をいつも持っていようと思います。