てかね、あたしが行ったら急激にリヨンの天気悪くなったらしい。
寒すぎた。
シュバルも寒かった。
そして、シュバルのあとは、また旧市街地に行って、ケーブルカーに乗り、丘の上にある教会とローマ劇場をみにいきました。
きれいだったけど、さぶかった。
ローマ劇場では、完全に自分の世界に入って熱唱するひととかいて自由だったよw
あれはまねできないね。うん。
そして、夜ご飯。すっごいラーメンの誘惑に負けそうになったけど、せっかくリヨンに来てるんだからと自分を叱咤し、ちゃんとしたお店に。
寒すぎて写真撮る気力すらなかったけど、
前菜:salade Lyonese(リヨン風サラダ)
メイン:Quenelle(リヨンの伝統料理。かまぼこみたいなの)
デザート:tarte de ruberb(ルバーブのタルト)
ワイン:Cote du Rone
でした。
リヨンの料理はおいしいけど、うーん。
こってりしすぎて全部たべれない。
やっぱりニースのほうがおいしいという結果になりました。
ちょっと調子こいてワイン飲んだらけっこう回って帰りつらかったです←
人といるときに飲みましょう。
そして、最終日。
朝早く起きてローマ劇場まで散歩してローマ劇場に座って朝ごパン。
このパン初めて見た。
きっとリヨンだけ。
そして、WWOFFで知り合った日本人のキュイジニエ(料理人?)のお友達とランチ。
その人が9月から働く予定のレストランに行ってきました。
めっちゃおいしかった。
ほんとに。フランスで食べた食べ物のの中でいちばんおいしかった。
前菜。日本風サラダ。シャンパンはお店からのプレゼント。
メイン。鴨肉。
デザート。盛り合わせ。
ほんとおいしかった!ごちそうさまでした。
しかもこのレストランてかホテル、橋本首相とかクリントン元首相とかも滞在したとこらしい。
でも、奥まっててなかなか見つけられない隠れ家的なところでした。
終わり。