Blue Sky @ Guam
梅雨がまだまだ終わらない日本列島。
東京以外の本州は、今日も一日雨
だったようですね…
東京は、久しぶりにちょっと青空も見えましたが、
最近ちょこちょこと、「青空がみたい~」っというお声を聞いたこと、
そして、私が勝手に、写真とギャグのセンスの師匠と仰いでいる、
「TAKA 」さんが、Zynaの一昨日の記事「Magic Hour @ Tokyo 」を
「雲」つながりでご紹介してくれたので、
ここは大きくざっくりと、「空」つながりで記事を書こうかと…
(ざっくり過ぎてスミマセン、えぇ、これでも一応A型です
)
昨年12月、グアムに行った際の写真。
別のブログをやっていた時にはご紹介したものもあるのですが、
こちらのブログではまだだったので、お蔵入りになっていたモノも含め、
ダイジェストにてご紹介致します
機上からみた眼下の雲。
まるで自分がラピュタの島にのっかって飛んでいるような気分
ちっちゃくちぎれた雲達が、可愛く浮遊していました。
(右上の窓の汚れはご了承ください。ヒコーキの窓のがきちゃなくて…
)
ホテルの浜辺からちょっと歩いたところにあった、地元のチャペル
結婚式を行うこともできるようで、
大きな窓、大胆なフォルムが素敵な教会
こんなところで挙式を挙げられたら、どんなに幸せなことか…
そして、お決まりのアングルではありますが、
ヤシの木を下から煽って…
「ビル女」Zynaとしては、ビルじゃなくても、見上げるモノが好きなのかもしれません
平和に海と空。ポコっと空に浮かぶ雲までも、
なんだか平和に見えちゃいます
これまた地元の教会。
スペインに統治されていた歴史もあるグアムは、
未だ敬虔なクリスチャンの方が多く、こちらでも礼拝がおこなわれている途中でした
最後の一枚。これぞ、「ザ・南国」的な画…
でもやっぱり、これだけ抜けるような青さが、晴れ渡る空の広さが、
旅の想い出を、また一層、深くしてくれるのかもしれません。
オマケの一枚…(デタ、Zyna登場…
)
ディナー後、サービスで出してくれたアイスクリームに
相当御満悦のZyna
なんて分かりやすい子なんでしょう…
Zyna取扱説明書には、
「Sweetsを買い与えれば機嫌良く動く」
とでも書いてあるような気がします
というわけで、結局あまり「空」繋がりでもなくなってしまいましたが、
「TAKA 」さんのブログは写真はステキなのに、
オヤジギャグあり、うんちくあり、な色々満載のブログなので、
ご興味のおありな方は是非
TAKAさんのブログ⇒『Photo ism 』
そしてTAKAさんの仲間達のブログもとても素敵なブログばかりです。
Fantastic Four @ 鳥取(Zyna勝手に命名)とも言える、
写真を撮ることの楽しみを感じれるブログ。
櫻井@IZMさんのブログ⇒『DROP KNEE 』
鳥取☆太郎さんのブログ⇒『☆写心家Taro's Photo Life☆ 』
D・A・Iさんのブログ⇒『D・A・Iのぶらり散歩日記 』
以上、梅雨の晴れない時間を少しでも楽しんで頂けたら幸いです
Hope you all have wonderful and enjoyable time.
** Zyna
**
東京以外の本州は、今日も一日雨
だったようですね…東京は、久しぶりにちょっと青空も見えましたが、
最近ちょこちょこと、「青空がみたい~」っというお声を聞いたこと、
そして、私が勝手に、写真とギャグのセンスの師匠と仰いでいる、
「TAKA 」さんが、Zynaの一昨日の記事「Magic Hour @ Tokyo 」を
「雲」つながりでご紹介してくれたので、
ここは大きくざっくりと、「空」つながりで記事を書こうかと…
(ざっくり過ぎてスミマセン、えぇ、これでも一応A型です
)昨年12月、グアムに行った際の写真。
別のブログをやっていた時にはご紹介したものもあるのですが、
こちらのブログではまだだったので、お蔵入りになっていたモノも含め、
ダイジェストにてご紹介致します

機上からみた眼下の雲。
まるで自分がラピュタの島にのっかって飛んでいるような気分

ちっちゃくちぎれた雲達が、可愛く浮遊していました。
(右上の窓の汚れはご了承ください。ヒコーキの窓のがきちゃなくて…
)
ホテルの浜辺からちょっと歩いたところにあった、地元のチャペル

結婚式を行うこともできるようで、
大きな窓、大胆なフォルムが素敵な教会

こんなところで挙式を挙げられたら、どんなに幸せなことか…

そして、お決まりのアングルではありますが、
ヤシの木を下から煽って…

「ビル女」Zynaとしては、ビルじゃなくても、見上げるモノが好きなのかもしれません

平和に海と空。ポコっと空に浮かぶ雲までも、
なんだか平和に見えちゃいます

これまた地元の教会。
スペインに統治されていた歴史もあるグアムは、
未だ敬虔なクリスチャンの方が多く、こちらでも礼拝がおこなわれている途中でした

最後の一枚。これぞ、「ザ・南国」的な画…

でもやっぱり、これだけ抜けるような青さが、晴れ渡る空の広さが、
旅の想い出を、また一層、深くしてくれるのかもしれません。
オマケの一枚…(デタ、Zyna登場…
)
ディナー後、サービスで出してくれたアイスクリームに
相当御満悦のZyna

なんて分かりやすい子なんでしょう…

Zyna取扱説明書には、
「Sweetsを買い与えれば機嫌良く動く」
とでも書いてあるような気がします

というわけで、結局あまり「空」繋がりでもなくなってしまいましたが、
「TAKA 」さんのブログは写真はステキなのに、
オヤジギャグあり、うんちくあり、な色々満載のブログなので、
ご興味のおありな方は是非

TAKAさんのブログ⇒『Photo ism 』
そしてTAKAさんの仲間達のブログもとても素敵なブログばかりです。
Fantastic Four @ 鳥取(Zyna勝手に命名)とも言える、
写真を撮ることの楽しみを感じれるブログ。
櫻井@IZMさんのブログ⇒『DROP KNEE 』
鳥取☆太郎さんのブログ⇒『☆写心家Taro's Photo Life☆ 』
D・A・Iさんのブログ⇒『D・A・Iのぶらり散歩日記 』
以上、梅雨の晴れない時間を少しでも楽しんで頂けたら幸いです

Hope you all have wonderful and enjoyable time.
** Zyna
Italia Bar Vancale <2nd Floor OPEN!>
本日もなんだかスッキリしない曇り空
週末に予報されている梅雨明けが楽しみですね
さてさて、先日の話になりますが…
今年の4月にオープンした『ITALIA BAR Vancale』(イタリアバール ヴァンカーレ)の
2階のフロアがOPENしたとのことで、ちょっと久しぶりにお伺いして参りました
実はこちら、これまたアメブロガーさんでもある『hide 』さんがプロデュースしたお店。
プレオープンのレセプションからお伺いさせて頂いていたので、
なんだかちょっと愛着を感じるお店です
(プレオープンレセプション時の記事はこちら⇒☆ )
新宿西口徒歩3分ほど。ちっちゃなお店が立ち並ぶ一角に、
突如現れる可愛いお店は、入口スペースがStanding Barになっています
この日も例にもれず、既にStanding Barにはお客様が一杯
奥のスペースはこじんまりとした客席が6テーブルほど。
こんな可愛らしいスペースで、新宿の喧騒の中からやってきたことを
忘れさせてくれるような、そんな雰囲気のお店です
そしていよいょ…今月初めにOPENしたばかりの2Fの客席には、
まだお客様がいらっしゃらなかったので、ここぞとばかりに撮らせて頂いちゃいました
1Fフロアとはちょっと趣の異なる、まったりスペース。
なんとこちら、お店のスタッフの方々で、全てコーディネートされたそぅ
壁際には可愛らしい額縁と、黒のシンプルなスツールが。
何気なく置いてあるようなのに、こんなにお洒落に見えてしまうのは、
やっぱりお店の全体的な雰囲気のせいなのかもしれません
っとここまで
パチりパチりさせていただいた後には、
友人と幸せの乾杯を…
Barと言うだけあって、ビールやワインの他、
カクテルや洋酒まで、ドリンクメニューも豊富です
お通しは「トマトとモッツァレラチーズのカプレーゼ」
歯応え程よいモッツァレラとしっかり甘いトマトは、
お酒も会話も、ますます進ませてくれちゃいます
こちら、今回初めてオーダーの「チキンの唐揚げ」
唐揚げの衣にバジルが混ぜ込まれており、
お口に入れるとカリッとした食感から、バジルの香りがフワッと…
その他にも色々小さめポーションのメニューがイッパイ
前回記事でもお食事はちょっと紹介したので、この後は割愛させて頂きます。
(っというより、会話が弾んでそのまま撮影は忘却の彼方へ…
)
バーテンダーの大久保氏はソムリエの資格も持っていらっしゃり、
おススメのワインなども教えてくれたり。
一人だったらStanding Space、友人らと一緒なら奥のお席で、
っとなかなか使い勝手の良い、素敵なお店です
そんなこんなで一週間も半ば過ぎましたね
今宵は久々の友人とアンチエイジングセミナーに。
実はその後のディナーの方がメインで楽しみだったり…
です。
(この記事は予約投稿です。コメント返しが遅れており、申し訳ございません…)
Hope you all have a wonderful night!
** Zyna
**

週末に予報されている梅雨明けが楽しみですね

さてさて、先日の話になりますが…
今年の4月にオープンした『ITALIA BAR Vancale』(イタリアバール ヴァンカーレ)の
2階のフロアがOPENしたとのことで、ちょっと久しぶりにお伺いして参りました

実はこちら、これまたアメブロガーさんでもある『hide 』さんがプロデュースしたお店。
プレオープンのレセプションからお伺いさせて頂いていたので、
なんだかちょっと愛着を感じるお店です

(プレオープンレセプション時の記事はこちら⇒☆ )
新宿西口徒歩3分ほど。ちっちゃなお店が立ち並ぶ一角に、
突如現れる可愛いお店は、入口スペースがStanding Barになっています

この日も例にもれず、既にStanding Barにはお客様が一杯

奥のスペースはこじんまりとした客席が6テーブルほど。
こんな可愛らしいスペースで、新宿の喧騒の中からやってきたことを
忘れさせてくれるような、そんな雰囲気のお店です

そしていよいょ…今月初めにOPENしたばかりの2Fの客席には、
まだお客様がいらっしゃらなかったので、ここぞとばかりに撮らせて頂いちゃいました

1Fフロアとはちょっと趣の異なる、まったりスペース。
なんとこちら、お店のスタッフの方々で、全てコーディネートされたそぅ

壁際には可愛らしい額縁と、黒のシンプルなスツールが。
何気なく置いてあるようなのに、こんなにお洒落に見えてしまうのは、
やっぱりお店の全体的な雰囲気のせいなのかもしれません

っとここまで
パチりパチりさせていただいた後には、友人と幸せの乾杯を…

Barと言うだけあって、ビールやワインの他、
カクテルや洋酒まで、ドリンクメニューも豊富です

お通しは「トマトとモッツァレラチーズのカプレーゼ」
歯応え程よいモッツァレラとしっかり甘いトマトは、
お酒も会話も、ますます進ませてくれちゃいます

唐揚げの衣にバジルが混ぜ込まれており、
お口に入れるとカリッとした食感から、バジルの香りがフワッと…

その他にも色々小さめポーションのメニューがイッパイ

前回記事でもお食事はちょっと紹介したので、この後は割愛させて頂きます。
(っというより、会話が弾んでそのまま撮影は忘却の彼方へ…
)バーテンダーの大久保氏はソムリエの資格も持っていらっしゃり、
おススメのワインなども教えてくれたり。
一人だったらStanding Space、友人らと一緒なら奥のお席で、
っとなかなか使い勝手の良い、素敵なお店です

そんなこんなで一週間も半ば過ぎましたね

今宵は久々の友人とアンチエイジングセミナーに。
実はその後のディナーの方がメインで楽しみだったり…
です。(この記事は予約投稿です。コメント返しが遅れており、申し訳ございません…)
Hope you all have a wonderful night!
** Zyna
Magic Hour @ Tokyo
梅雨の時期もそろそろ終わり??っと昨日思ったにも関わらず、
またもや梅雨がぶり返してしまった今日この頃
とはいぇ、今週末にはそろそろ明けるとの予報が…
ちょっとそれまでの我慢ですね
それはさておき…
昨日、仕事中に都内を走っていた時、何とも言えない雲に出会ってしまいました
角度的にちょうどビルから昇り立つような雲で、初めは「火事
?」とも思えるほど、
雲にしては珍しい、直線の薄雲…
(気付いた瞬間、思わずカメラを出したのですが、交差点で動き始めたためブレが…)
この雲以外にも、太陽の沈んだ後の残光のため、
空を縦断するような数本の雲がちょうど茜色に染まり、なんだか幻想的な風景に…
しつこくてスミマセン…
しかしながら、空の蒼、雲の形とその色、それらが作り出す風景に、
思わず車から乗り出して
パチパチやり続けるZyna…
運転席の同僚からは、「お願いだから、落ちるなよ」っとのお声を…
それらの雲もやがて違う方向に消えて行き、
いわゆる「マジックアワー」の時間。
薄紫、そして薄ピンクの、心に優しく響く色が、空全体に広がっておりました
「The Magic Hour」(マジックアワー)。
数年前に三谷幸喜監督の、同名の映画がありましたが、
その映画の中でもこの単語は、ちょっとしたKeyword。
Wikiってみると…
日没後の「太陽は沈み切っていながら、
まだ辺りが残光に照らされているほんのわずかな、
しかし最も美しい時間帯」を指す写真・映画用語。
転じて本作(The Magic Hour)では「誰にでもある『人生で最も輝く瞬間』」を意味する。
(引用:Wikipedia オリジナルのページはこちら⇒☆ )
っとありました。
この映画を見ていた際、ストーリー全体としてはコミカルなタッチなのですが、
その、「人生で最も輝く瞬間」を今なお追い求める、歳いった俳優の方に、
主人公が心打たれる、そんな素敵な場面があった記憶があります。
マジックアワー終了後の夜の東京。
高層ビルに囲まれた大通りの横断歩道を、
ひっきりない人の群れが、それぞれの想いをもって交差していく…
深い蒼に沈みつつある夕暮れ時のビル街にて。
まだまだ多くの方が、本日の業務に向かっているであろう、
そんなオフィスからの灯りが燦々と輝いていました
ちょっと無機質なオフィス街も、
こうやって住んでみると意外に居心地が良い。
人々の生きている、動いている、そんな証がちらほら見える、
温かいオレンジの光が好きなのかも…っと思いながら、帰途についていました。
Magic Hourを見たせいか、なんだか本日のエントリーは、
ちょっぴりセンチメンタルに…

今宵は、ちょっとこれから楽しみなプロジェクト、
@恵比寿にて初顔合わせパーティー。
そのうち、きっとこのブログでもご紹介できると思います
(この記事は予約投稿です)
Hope everyone finds their own "Magic hour"...
** Zyna
**
またもや梅雨がぶり返してしまった今日この頃

とはいぇ、今週末にはそろそろ明けるとの予報が…
ちょっとそれまでの我慢ですね

それはさておき…
昨日、仕事中に都内を走っていた時、何とも言えない雲に出会ってしまいました

角度的にちょうどビルから昇り立つような雲で、初めは「火事
?」とも思えるほど、雲にしては珍しい、直線の薄雲…
(気付いた瞬間、思わずカメラを出したのですが、交差点で動き始めたためブレが…)
この雲以外にも、太陽の沈んだ後の残光のため、
空を縦断するような数本の雲がちょうど茜色に染まり、なんだか幻想的な風景に…
しつこくてスミマセン…

しかしながら、空の蒼、雲の形とその色、それらが作り出す風景に、
思わず車から乗り出して
パチパチやり続けるZyna…
運転席の同僚からは、「お願いだから、落ちるなよ」っとのお声を…

それらの雲もやがて違う方向に消えて行き、
いわゆる「マジックアワー」の時間。
薄紫、そして薄ピンクの、心に優しく響く色が、空全体に広がっておりました

「The Magic Hour」(マジックアワー)。
数年前に三谷幸喜監督の、同名の映画がありましたが、
その映画の中でもこの単語は、ちょっとしたKeyword。
Wikiってみると…
日没後の「太陽は沈み切っていながら、
まだ辺りが残光に照らされているほんのわずかな、
しかし最も美しい時間帯」を指す写真・映画用語。
転じて本作(The Magic Hour)では「誰にでもある『人生で最も輝く瞬間』」を意味する。
(引用:Wikipedia オリジナルのページはこちら⇒☆ )
っとありました。
この映画を見ていた際、ストーリー全体としてはコミカルなタッチなのですが、
その、「人生で最も輝く瞬間」を今なお追い求める、歳いった俳優の方に、
主人公が心打たれる、そんな素敵な場面があった記憶があります。
マジックアワー終了後の夜の東京。
高層ビルに囲まれた大通りの横断歩道を、
ひっきりない人の群れが、それぞれの想いをもって交差していく…
深い蒼に沈みつつある夕暮れ時のビル街にて。
まだまだ多くの方が、本日の業務に向かっているであろう、
そんなオフィスからの灯りが燦々と輝いていました

こうやって住んでみると意外に居心地が良い。
人々の生きている、動いている、そんな証がちらほら見える、
温かいオレンジの光が好きなのかも…っと思いながら、帰途についていました。
Magic Hourを見たせいか、なんだか本日のエントリーは、
ちょっぴりセンチメンタルに…


今宵は、ちょっとこれから楽しみなプロジェクト、
@恵比寿にて初顔合わせパーティー。
そのうち、きっとこのブログでもご紹介できると思います

(この記事は予約投稿です)
Hope everyone finds their own "Magic hour"...
** Zyna