この冬の賞与支給が先週の金曜日にあった
その前に貢献度評価のフィードバックがあり、結構社内評価のポイントが高かったことを伝えられた
なんか自分のやってきたことが会社の中で評価されるのはとても嬉しいことだ
そのポイントを元に賞与額が決定するため、この冬は今までで一番多かった
(夏と比べて、税引前金額が20万ほど上に)
賞与が支給されたからと言って、わざわざモラ女に支給された事はいちいち言わない
それはなぜかと言うと…
過去に昇給のタイミングで1回、昇格のタイミングで1回、賞与支給のタイミングで2回、それぞれ報告はした
その時に決まって出てくる最初の一言は
「どうせ少ないんやろ」
と…
賞与支給はどちらでもいいけれど、昇給や昇格の話があった時は、話した直後の10秒でもいいから、良かったな、とか思わんのかな
モラ女には言っていないけれど、報告した分を含めて昇給は8回、昇格は2回あった
言ったところであのセリフを言われるのが分かっていると、もう言う気を失うというものだ