今、保険の見直しをしているところ

某保険会社の人に家に何回か来てもらって、色々説明を受けてベストなチョイスをしていったと思う

そして先日、契約関連の話をしていて、健康問題に難がなければ保険料も安くなると言うのがあった

そこで問診票とかを書くのだけれども、健康診断では引っ掛かる事がないので大丈夫だろうな~と思っていたら、去年の冬、咳喘息にかかったのが喘息として判断されるかも、と言う話に…

咳喘息は、肺の末端肺胞が狭くなって咳がひどく出る症状のもの
これを放置していたら本当の喘息になる、と言う前段階でもあった

ただ、これは2ヶ月の通院で完治のお墨付きをもらっていたので安心していたが…今回引っ掛かってしまうかもと言う事でちょっとガックリ…

でも今回の話を聞いて、今まで漠然と生命保険と言うものを考えていたけれど、今入っているものでは万が一の時にはほんの一瞬のための保障でしかなかったんだな、と気付かされた

それが分かっただけでも、大きな収穫だったように思う